資料4-2 「鳥取県読書バリアフリー計画改訂」に関する県政参画電子アンケートの結果と対応(案) (別紙) 問1 障がいの有無にかかわらず読書できる社会の実現に向けて取り組んでいる施策のうち、あなたが重視すべきと考える   ものは何ですか。当てはまるもの全てを選んでください。(複数回答可・回答者数429名) 1. 図書館で借りられるアクセシブルな書籍等を増やす 211 2. 製作ボランティアを支援して図書の製作を増やす 168 3. インターネットを通じて読書ができる 270 4. 郵送で図書の貸し出しや返却ができる 215 5. 学校でアクセシブルな書籍等を使うことができる 106 6. 読書支援機器購入の際に費用助成を行う 174 7. アクセシブルな書籍等や利用方法について広報する 136 問2 問1で選んだもののうち、あなたが最も重要と考えるものを一つ選んでください。(回答者数429名) 1. 図書館で借りられるアクセシブルな書籍等を増やす 68 2. 製作ボランティアを支援して図書の製作を増やす38 3. インターネットを通じて読書ができる 150 4. 郵送で図書の貸し出しや返却ができる 81 5. 学校でアクセシブルな書籍等を使うことができる 15 6. 読書支援機器購入の際に費用助成を行う 38 7. アクセシブルな書籍等や利用方法などについて広報する 39   問3 改訂案では、対象を紙に印刷された一般的な書籍等による読書に困難があるすべての人」へ広げることを検討して います。このことについて、あなたの考え方に近いものを一つ選んでください。(回答者数429名) 1. 賛成 58% 2. どちらかといえば賛成 33% 3. どちらかといえば反対 2% 4. 反対 1% 5. わからない 6% 問4 次のアクセシブルな書籍等や読書バリアフリーのサービスのうち、あなたが使ってみたいと思うものを3つ以内で   選んでください。(複数回答・回答者数429名) 1. 大きな活字の本 197 2. 音声読み上げが可能な電子書籍 267 3. オーディオブック(インターネット経由) 247 4. 朗読CD 122 5. さわる絵本 111 6. LLブック 78 7. デイジー図書 73 8. マルチメディアデイジー図書 126 9. リーディングトラッカー 66 問5 アクセシブルな書籍等や読書バリアフリーのサービスを普及させるための方法として重要だと思うものを3つ選ん     でください。(複数回答・回答者数429名) 1. 県・県立図書館のホームページでの広報 215 2. 県・県立図書館のSNSでの広報164 3. チラシ等を病院等の医療機関で配布 220 4. チラシ等を役場や相談機関で配布 156 5. 図書館での体験会の開催 189 6. イベント等での体験会の実施 180 7. 学校で児童・生徒が利用できるようにする 163