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この地には生きるに値するものがある
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サバラ・ムイーン/著 -- 梨の木舎 -- 2026.4 -- 319.285
SDI
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1
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所蔵館
所蔵場所
請求記号
資料コード
資料区分
帯出区分
状態
鳥取県立
一般
319.2/ムイン/一般
122899127
一般
利用可
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資料詳細
タイトル
この地には生きるに値するものがある
書名ヨミ
コノ チ ニワ イキル ニ アタイ スル モノ ガ アル
副書名
〈パレスチナ女性2人のガザ日記〉2024-25
著者名
サバラ・ムイーン
/著,
サマル・アハマド
/著,
岡戸 良子
/訳,
古居みずえ支援の会
/編集協力
著者ヨミ
ムイーン,サバラ , アハマド,サマル , オカド,ナガコ , フルイ ミズエ シエン ノ カイ
出版者
梨の木舎
出版年
2026.4
ページ数等
253p
大きさ
19cm
一般件名
パレスチナ
,
イスラエル・アラブ紛争
ISBN
4-8166-2602-6
ISBN13桁
978-4-8166-2602-9
定価
2300円
問合わせ番号(書誌番号)
1120735393
NDC8版
319.285
NDC9版
319.279
NDC10版
319.2799
内容紹介
2023年以降、ガザ地区で激化したイスラエルとハマスの武力衝突。イスラエル軍による激しい攻撃によって壊滅的な被害を受ける現地の様子とは。その要請に応えたサバルとサマルの2人のパレスチナ人女性が現状を語る。
著者紹介
【サバラ・ムイーン】ガザに住むパレスチナ人。大学を卒業後、支援団体の現地スタッフ。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
著者紹介
【サマル・アハマド】ガザに住むパレスチナ人。高校卒業後に結婚、4人の子どもの母親。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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内容一覧
タイトル
著者名
ページ
悲しみから喜びを絶望から希望を サバラ・ムイーンのガザ日記 2024‐25(サバラ 2024年11月 12日 ガザで起こっていること;22日 破壊された家に戻る;23日 カフェにいて爆撃にあう;26日 洪水が避難民を苦しめる;27日 ガンの父が化学療法を受ける ほか)
私たちを見捨てた世界の目の前で サマル・アハマドのガザ日記 2025(サマル 2025年4月3日 私は爆撃で死ぬの?;19日 夜爆撃で近所の人たちが殺された;29日 勉強する気になれない子どもたち;5月1日 教育こそ唯一の武器;4日 沈黙したままガザを死なせないで ほか)
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