徳久 倫康/著 -- 平凡社 -- 2026.4 -- 798

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
鳥取県立 新書文庫 798.3/トクヒ/一般S 122909214 一般 利用可

資料詳細

タイトル クイズの戦後史
書名ヨミ クイズ ノ センゴシ
副書名 「話の泉」、「アメリカ横断ウルトラクイズ」からQuizKnockまで
シリーズ名 平凡社新書
副叢書名 1102
著者名 徳久 倫康 /著  
著者ヨミ トクヒサ,ノリヤス  
出版者 平凡社  
出版年 2026.4
ページ数等 239p
大きさ 18cm
一般件名 クイズ-歴史  
ISBN 4-582-86102-4
ISBN13桁 978-4-582-86102-0
定価 1000円
問合わせ番号(書誌番号) 1120733224
NDC8版 798
NDC9版 798
NDC10版 798.3
内容紹介 クイズはいつから日本にやってきて、背景には社会のどんな変化があったのか?GHQによりクイズが「輸入」された戦後から、趣味としてのクイズ文化が成立しつつある現在までを網羅。「競技クイズ界最強の男」によるクイズ史。
著者紹介 1988年生まれ。早稲田大学文化構想学部を卒業後、株式会社ゲンロンに入社し、事業統括、取締役を歴任。現在は株式会社batonでQuizKnockのメディア運営やブランド管理に携わっている。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
占領軍と『話の泉』
踊る応募ハガキ
テレビと高額賞金
『ウルトラクイズ』とクイズ王の時代
アマチュアクイズの誕生
ひらめき、リズム、テロップ
おバカと学校
「知力の甲子園」から『東大王』まで
クイズ王は二度死ぬ
独立運動としてのQuizKnock
クイズゲーム小史
ひとはなぜクイズをするのか