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1 件中、 1 件目
生物とAIのあいだで哲学する
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高木 駿/著 -- 青弓社 -- 2026.3 -- 114.04
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所蔵館
所蔵場所
請求記号
資料コード
資料区分
帯出区分
状態
鳥取県立
一般
114/タカキ/一般
122876306
一般
利用可
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資料詳細
タイトル
生物とAIのあいだで哲学する
書名ヨミ
セイブツ ト エーアイ ノ アイダ デ テツガク スル
副書名
「不器用で中途半端な人間」を理解するために
著者名
高木 駿
/著,
清水 颯
/著
著者ヨミ
タカギ,シュン , シミズ,ハヤテ
出版者
青弓社
出版年
2026.3
ページ数等
210p
大きさ
21cm
一般件名
人間学
,
人工知能
,
ロボット
ISBN
4-7872-1060-2
ISBN13桁
978-4-7872-1060-9
定価
2000円
問合わせ番号(書誌番号)
1120732157
NDC8版
114.04
NDC9版
114.04
NDC10版
114.04
内容紹介
ChatGPTやGrokなど生成AIが次々と生まれ、仕事や生活で関わる機会が増え、日常生活は根本から変わりはじめている。人間に似ているようでそうでもない生物、AI・ロボットたちを哲学的に考えることを通じて人間とは何かを見つめ直す。
著者紹介
【高木駿】1987年、栃木県生まれ。北九州市立大学基盤教育センター准教授。専攻は哲学、美学、ジェンダー論。著書に『醜さの美学』『カント『判断力批判』入門』(ともによはく舎)、共著に『問いとしての尊厳概念』(法政大学出版局)など。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
著者紹介
【清水颯】1998年、北海道生まれ。北海道大学大学院博士課程、人間知・脳・AI研究教育センター。専攻は哲学、倫理学。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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内容一覧
タイトル
著者名
ページ
第1部 生物って何だろう?(生物とは何か?;生物は機械なのか?;生物は考えることができるのか?;生物は行為することができるのか?;生物は価値判断することができるのか?)
第2部 ロボットやAIって何だろう?(AIやロボットが哲学に問いかけるもの;AIやロボットは考えることができるのか?;AIやロボットは行為することができるのか?;AIやロボットは権利をもつことができるのか?;AIやロボットと友達になれるのか?)
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