森生 明/著 -- 筑摩書房 -- 2026.4 -- 335.5

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
鳥取県立 新書文庫 335.4/モリオ/一般S 122883600 一般 利用可

資料詳細

タイトル 会社の値段
書名ヨミ カイシャ ノ ネダン
シリーズ名 ちくま新書
副叢書名 1912
著者名 森生 明 /著  
著者ヨミ モリオ,アキラ  
出版者 筑摩書房  
出版年 2026.4
ページ数等 254p
大きさ 18cm
版表示 新版
一般件名 企業集中 , 経営分析  
ISBN 4-480-07737-5
ISBN13桁 978-4-480-07737-0
定価 920円
問合わせ番号(書誌番号) 1120731454
NDC8版 335.5
NDC9版 335.46
NDC10版 335.46
内容紹介 会社の「正しい」売り買いこそが、株式市場を健全に活性化させる。勤勉な人が損をしない金融リテラシーを高めるために、「M&A」から「株式投資」まで丁寧に解説する。20年ぶりにアップデートを行った新版。
著者紹介 1959年大阪府生まれ。京都大学法学部、ハーバード・ロースクール卒。日本新興企業の事業開発・経営企画担当などを経て、1999年独立。現在はグロービス経営大学院で経営層向け企業研修講師を務める。著書に『MBAバリュエーション』(日経BP社)などがある。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
基礎編(なぜ会社に値段をつけるのか;「米国流」の基本ルール―ファイナンス的思考;「のれん」の値段は経営者の評価)
応用編(会社の値段は誰がどうやって決めるのか?;M&Aにおける会社の値段)
実践編(日本が追いかけた米国;銀行中心時代の終わりとファンド黒船の到来;外圧と政府が促した日本企業の構造変革;M&A攻防戦に見る日本の変化)
最終章 会社の値段を通して見る資本主義とM&Aの未来