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酒井 朗/編著 -- 勁草書房 -- 2026.2 -- 371.4

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
鳥取県立 一般 371.4/サカイ/一般 122900759 一般 利用可

資料詳細

タイトル 不登校をどう理解し、どう支えるか
書名ヨミ フトウコウ オ ドウ リカイ シ ドウ ササエルカ
副書名 教育社会学と教育・臨床心理学からのアプローチ
著者名 酒井 朗 /編著, 保坂 亨 /編著  
著者ヨミ サカイ,アキラ , ホサカ,トオル  
出版者 勁草書房  
出版年 2026.2
ページ数等 249p
大きさ 22cm
内容細目 内容:「不登校」に対する認識はどう変化したか 保坂亨著. 長期欠席・不登校調査の変遷と「不登校」データの再検討 保坂亨著. 発達心理学の視点からみた子どもの不登校 重歩美著 保坂亨著. 不登校に至るまでの学校経験 酒井朗著. 義務教育を修了する子どもの支援と彼らの意識 木村文香著. 不登校後の進路形成と親 加藤美帆著. 小学校におけるSCの活動と不登校対応の課題 松岡靖子著. 校内教育支援センターの組織的特徴と不登校支援における課題 中野綾香著 酒井朗著. 不登校と通信制高校 土岐玲奈著. 不登校の現状をどう見るか 酒井朗〔ほか〕述 保坂亨〔ほか〕述 加藤美帆〔ほか〕述. 不登校をめぐる課題の問い直しと学際的アプローチの意義 酒井朗著
一般件名 不登校  
ISBN 4-326-25194-8
ISBN13桁 978-4-326-25194-0
定価 3500円
問合わせ番号(書誌番号) 1120723048
NDC8版 371.4
NDC9版 371.42
NDC10版 371.42
内容紹介 不登校をどうとらえ、いかに支援していくかについて、教育社会学や臨床心理学の実践者・研究者が協働して検討し、多様な視点や知見を提示。さらに、通信制高校の状況や、注目すべき不登校支援の特徴や課題についても議論する。
著者紹介 【酒井朗】東京大学大学院教育学研究科博士課程単位取得退学。現在:上智大学総合人間科学部教授。主著:『「小一の壁」を検証する-就学の社会学』(編著、勁草書房、2025年)など。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 
著者紹介 【保坂亨】東京大学大学院教育学研究科博士課程中退。博士(教育学)。現在:千葉大学名誉教授。主著:『「休むと迷惑」という呪縛-学校は「休み方」を教えない』(平凡社、2025年)など。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
「不登校」に対する認識はどう変化したか 保坂 亨/著
長期欠席・不登校調査の変遷と「不登校」データの再検討 保坂 亨/著
発達心理学の視点からみた子どもの不登校 重 歩美/著
不登校に至るまでの学校経験 酒井 朗/著
義務教育を修了する子どもの支援と彼らの意識 木村 文香/著
不登校後の進路形成と親 加藤 美帆/著
小学校におけるSCの活動と不登校対応の課題 松岡 靖子/著
校内教育支援センターの組織的特徴と不登校支援における課題 中野 綾香/著
不登校と通信制高校 土岐 玲奈/著
不登校の現状をどう見るか 酒井 朗/〔ほか〕述
不登校をめぐる課題の問い直しと学際的アプローチの意義 酒井 朗/著