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白洲 正子/ほか著 -- 新潮社 -- 2026.2 -- 291.62

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
鳥取県立 一般 291.6/シラス/一般 122890647 一般 利用可

資料詳細

タイトル 白洲正子が愛した京都
書名ヨミ シラス マサコ ガ アイシタ キョウト
シリーズ名 とんぼの本
著者名 白洲 正子 /ほか著, 牧山 桂子 /ほか著  
著者ヨミ シラス,マサコ , マキヤマ,カツラコ  
出版者 新潮社  
出版年 2026.2
ページ数等 127p
大きさ 22cm
一般注記 「白洲正子と歩く京都」(2008年刊)の改題、再編集、増補
一般件名 京都市-紀行  
個人件名 白洲 正子  
ISBN 4-10-602312-1
ISBN13桁 978-4-10-602312-5
定価 2300円
問合わせ番号(書誌番号) 1120722679
NDC8版 291.62
NDC9版 291.62
NDC10版 291.62
内容紹介 日本の美と魂の本質に迫った白洲正子。無心に歩いた山河、出会った風景、古刹、ほとけさま、惚れ込んだ匠の手仕事…。白洲の「本物への厳しい眼」が選んだ、永く記憶に残したい「本物の京都」を紹介する。『白洲正子と歩く京都』を増補・再構成。
著者紹介 【白洲正子】1910年東京生まれ。14歳で米国留学へ。1928年帰国、翌年白洲次郎(1902~85)と結婚。古典文学、工芸、骨董、自然などについて随筆を執筆。『能面』『かくれ里』など著書多数。1998年没。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 
著者紹介 【牧山桂子】1940年東京生まれ。白洲次郎・正子の長女。2001年に東京・鶴川の旧白洲邸武相荘を記念館として開館。著書に『次郎と正子 娘が語る素顔の白洲家』など。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
嵯峨野へ 大覚寺、大沢池 法金剛院
周山街道を北へ 神護寺 高山寺 常照皇寺
愛宕山へ 月輪寺
木津川へ 笠置寺
西京へ 大原野の古寺
追憶の「かくれ里」
大好きなひと、大好きなもの
白洲正子の旅支度