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1 件中、 1 件目
ポスト・ヒューマニティ時代の宗教
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古荘 匡義/編著 -- 勁草書房 -- 2025.12 -- 161.1
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所蔵館
所蔵場所
請求記号
資料コード
資料区分
帯出区分
状態
鳥取県立
一般
161.1/フルソ/一般
122822970
一般
利用可
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資料詳細
タイトル
ポスト・ヒューマニティ時代の宗教
書名ヨミ
ポスト ヒューマニティ ジダイ ノ シュウキョウ
副書名
〈宗教概念批判〉以降の宗教と人間
シリーズ名
龍谷大学国際社会文化研究所叢書
副叢書名
第37巻
著者名
古荘 匡義
/編著
著者ヨミ
フルソウ,タダヨシ
出版者
勁草書房
出版年
2025.12
ページ数等
324,14p
大きさ
22cm
内容細目
内容:いま、いかにして「宗教とは何か」と問いうるか 古荘匡義著 藤井修平著. 宗教概念批判からは何が得られるのか 藤井修平著. ポストヒューマンとポスト世俗化 清家竜介著. 「多神教」は哲学においてどのように語られてきたか 山根秀介著. 宗教体験談の図式化によって何をみるか 猪瀬優理著. 「生きられた神秘」としての宗教哲学 古荘匡義著. 問いとしての宗教 樽田勇樹著. ミシェル・フーコーの霊性論とその向こう 渡辺優著. 置き去りにされたパレスチナ人たち 根無一行著. 回帰と出発のポスト世俗 坪光生雄著. グノーシス主義の回帰? 下田和宣著
一般件名
宗教哲学
ISBN
4-326-10359-0
ISBN13桁
978-4-326-10359-1
定価
4500円
問合わせ番号(書誌番号)
1120712857
NDC8版
161.1
NDC9版
161.1
NDC10版
161.1
内容紹介
「宗教」という概念を批判的に捉え直す「宗教概念批判」の視点は、現代の思想状況の中でどのようにアップデートできるのか。現代の宗教や社会が抱える諸問題を論じ、宗教学・宗教哲学の可能性を提示する。
著者紹介
1980年生まれ。龍谷大学社会学部准教授。京都大学大学院文学研究科思想文化学専攻宗教学専修修了。博士(文学)。専門は宗教哲学、日本宗教思想。著書に『綱島梁川の宗教哲学と実践』(法藏館、2022年)他。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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内容一覧
タイトル
著者名
ページ
いま、いかにして「宗教とは何か」と問いうるか
古荘 匡義/著
宗教概念批判からは何が得られるのか
藤井 修平/著
ポストヒューマンとポスト世俗化
清家 竜介/著
「多神教」は哲学においてどのように語られてきたか
山根 秀介/著
宗教体験談の図式化によって何をみるか
猪瀬 優理/著
「生きられた神秘」としての宗教哲学
古荘 匡義/著
問いとしての宗教
樽田 勇樹/著
ミシェル・フーコーの霊性論とその向こう
渡辺 優/著
置き去りにされたパレスチナ人たち
根無 一行/著
回帰と出発のポスト世俗
坪光 生雄/著
グノーシス主義の回帰?
下田 和宣/著
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