• NEW

保阪 正康/〔ほか〕著 -- あけび書房 -- 2025.12 -- 323.142

所蔵は 1 件です。現在の予約件数は 0 件です。

所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
鳥取県立 一般 323.1/ホサカ/一般 122846896 一般 利用可 個人貸出

資料詳細

タイトル 戦後80年に憲法9条の意義を考える
書名ヨミ センゴ ハチジュウネン ニ ケンポウ キュウジョウ ノ イギ オ カンガエル
副書名 歴史、防衛、運動から
著者名 保阪 正康 /〔ほか〕著  
著者ヨミ ホサカ,マサヤス  
出版者 あけび書房  
出版年 2025.12
ページ数等 122p
大きさ 19cm
内容細目 内容:“常識”の復権を 保阪正康著. 九条の会で再び憲法について議論する 小泉悠著. 広がる「9条の碑」建設と平和への願い 伊藤千尋著. 防衛大臣として考えた9条と日本の平和 北澤俊美著
一般件名 戦争の放棄  
ISBN 4-87154-302-1
ISBN13桁 978-4-87154-302-6
定価 1400円
問合わせ番号(書誌番号) 1120709170
NDC8版 323.142
NDC9版 323.142
NDC10版 323.142
内容紹介 戦後80年を経て日本は戦争の道に向かうのか、平和の道を探るのか?日本人の“常識”と“現実”から平和憲法を活かす大切さを、ノンフィクション作家、軍事評論家、ジャーナリスト、元防衛大臣が語る。
著者紹介 ノンフィクション作家。1939年札幌市生まれ。同志社大学文学部卒。編集者を経て、1972年に『死なう団事件』でデビュー。以来、旧軍幹部ら約4000人に取材を重ね、昭和の戦争について精力的な執筆を続ける。主な著作に『あの戦争は何だったのか』(新潮選書)など。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
“常識”の復権を―昭和100年、私たちは何を語り継ぐべきか(保阪正康)
九条の会で再び憲法について議論する(小泉悠)
広がる「9条の碑」建設と平和への願い(伊藤千尋)
防衛大臣として考えた9条と日本の平和(北澤俊美)