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国産の魚はどこへ消えたか?
利用可
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川本 大吾/著 -- 講談社 -- 2025.12 -- 662.1
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所蔵は
1
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所蔵館
所蔵場所
請求記号
資料コード
資料区分
帯出区分
状態
鳥取県立
新書文庫
662.1/カワモ/一般S
122812665
一般
利用可
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資料詳細
タイトル
国産の魚はどこへ消えたか?
書名ヨミ
コクサン ノ サカナ ワ ドコ エ キエタカ
シリーズ名
講談社+α新書
副叢書名
898-1C
著者名
川本 大吾
/著
著者ヨミ
カワモト,ダイゴ
出版者
講談社
出版年
2025.12
ページ数等
254p
大きさ
18cm
一般件名
日本-水産業
,
魚-日本
ISBN
4-06-542190-X
ISBN13桁
978-4-06-542190-1
定価
1100円
問合わせ番号(書誌番号)
1120708835
NDC8版
662.1
NDC9版
662.1
NDC10版
662.1
内容紹介
かつての魚大国から、凋落著しい日本漁業。なぜいまのような状況になったのか。気候変動・乱獲などによる不漁、獲れても食卓まで届かない実態、海外からの輸入増大、後継者不足。日本の漁業の現在を長年の取材から明らかにしながら、これからの道を探る。
著者紹介
1967年、東京都生まれ。専修大学卒業後、91年に時事通信社に入社。水産部に配属後、旧築地市場・豊洲市場で市況などを取材・配信するほか、水産庁や東京都の市場当局、水産関連団体などの取材を担当。2010~11年、水産庁の漁業の多角化検討会委員。14年に時事通信社水産部長に就任。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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内容一覧
タイトル
著者名
ページ
第一章 減り続ける日本の魚
第二章 獲っても食べない国産魚
第三章 日本一の魚を食べない理由
第四章 消費の主役は外国魚
第五章 秋の味覚はいつ復活するのか
第六章 揺れ動く日本のマグロ事情
第七章 強化される内外のマグロ管理
第八章 マグロ人気に陰り・サーモンが台頭
第九章 おいしいマグロが食べたい!
第十章 大衆魚の利用が水産業復権のカギ
第十一章 漁師の減少を食い止めよう
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