岩田 圭弘/著 -- SBクリエイティブ -- 2025.10 -- 336.4

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
鳥取県立 一般 336.4/イワタ/一般 122846119 一般 利用可 個人貸出

資料詳細

タイトル ひたすらKPI
書名ヨミ ヒタスラ ケーピーアイ
著者名 岩田 圭弘 /著  
著者ヨミ イワタ,ヨシヒロ  
出版者 SBクリエイティブ  
出版年 2025.10
ページ数等 311p
大きさ 19cm
一般注記 並列タイトル:focusing solely on KPIs
一般件名 目標管理  
ISBN 4-8156-3607-9
ISBN13桁 978-4-8156-3607-4
定価 1600円
問合わせ番号(書誌番号) 1120697070
NDC8版 336.4
NDC9版 336.4
NDC10版 336.4
著者紹介 Exgrowth株式会社創業者兼代表取締役社長CEO。慶應義塾大学経済学部卒業後、2009年にキーエンスに新卒入社。2015年キーエンスを退職し、三菱UFJリサーチ&コンサルティングに転職。2016年にキーエンスに戻る。2025年、Exgrowth株式会社を創業。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
序章 なぜ「ひたすらKPI」なのか?―「組織を駆け上げる人」の思考法(KPIは「単なるマネジメント手法」ではない;上司の本音:「結果を出していても、信頼できない人は昇進させない」;「見えないこと」が上司の不安;「上司からの信頼」を得る4要素;KPIは「4要素を見える化」するたった一つの方法)
第1章 まず、「結果」より「行動」―自分もメンバーも「頑張っている」ことの証明(信頼は「コントロールできることをやっていない」ときに崩れる;「結果」はコントロールできないが、「行動」はコントロールできる;KPIとは「行動の見える化」そのものである)
第2章 「チームの成果が出ないとき」の対応―「原因がわかっている」ことの証明(ビジネスでは、「チームの成果」が出ないときの方が多い;「良いとき」より「悪いとき」に原因を説明できることが信頼を作る;「チームのKGI」が達成できない原因は、「チームのKPI」を見ればわかる)
第3章 「チームの成果が一度出たとき」の対応―「将来の再現性」の証明(「一度の成果」では人は信頼しない;チームのKPIがたまれば、「成功の法則」が見えてくる;KPIで「成長していること」を上司に伝えるテクニック)
第4章 最後に「継続的なチームの成果」―「実際に結果を出し続けられる」ことの証明(「これをやれば、他の数字も上がる」という「Primary KPI」を見つけ出す;KPIを見れば、メンバーのうち「誰の何の行動がチームの成果につながるか」がわかる;KPIに基づく話し方で「部下も納得して動き出す」)