彬子女王/著 -- PHP研究所 -- 2025.10 -- 914.6

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
鳥取県立 一般 914.6/ミカサ/一般 122796950 一般 利用可 個人貸出
鳥取県立 書庫 914.6/ミカサ/協力 141393425 協力 利用可 個人貸出

資料詳細

タイトル 飼い犬に腹を噛まれる
書名ヨミ カイイヌ ニ ハラ オ カマレル
著者名 彬子女王 /著, ほし よりこ /絵  
著者ヨミ ミカサノミヤ,アキコ , ホシ,ヨリコ  
出版者 PHP研究所  
出版年 2025.10
ページ数等 237p
大きさ 18cm
ISBN 4-569-85993-3
ISBN13桁 978-4-569-85993-4
定価 1350円
問合わせ番号(書誌番号) 1120696511
NDC8版 914.6
NDC9版 914.6
NDC10版 914.6
内容紹介 「私は自他共に認める事件体質である。ささいなことから、めまいがするような大事件まで、日常的にいろいろ起こる」…。ほしよりこの挿絵とともに、『赤と青のガウン』の「その後」の日常を綴った彬子女王殿下のエッセイ集。
著者紹介 【彬子女王】1981年、故寛仁親王殿下の第一女子として生まれる。学習院大学在学中及び卒業後に、英国オックスフォード大学マートン・コレッジに留学し、女性皇族として初めて博士号を取得(専攻は日本美術)。京都産業大学日本文化研究所特別教授、一般社団法人心游舎総裁などを務める。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 
著者紹介 【ほしよりこ】1974年生まれ。2003年から「きょうの猫村さん」をネット上で毎日1コマ連載。2005年に『きょうの猫村さん1』(マガジンハウス)として書籍化されベストセラーになる。2015年、『逢沢りく』(文藝春秋)で第19回手塚治虫文化賞マンガ大賞を受賞。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
「おおきに」の巻(雪の女王;飼い犬に腹を噛まれる;それは「皿」から始まった)
「もぐもぐ」の巻(クリスマスの水無月;虎屋のねじねじ;森のきのこ茶会)
「きょうと」の巻(ぼんぼんの定義;送り火の夜に;京の三大祭り)
「わくわく」の巻(ゲレンデの教え;「生きている」車;サブちゃんと甲子園)
「てしごと」の巻(たわし屋のぼんの贈り物;金一封;歳神様からのお年玉)
「にっぽん」の巻(白雨;ニッポンのお菓子;100年に1度のつながり ほか)