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健康危機下で必要となるコンピテンシー
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蝦名 玲子/訳 -- インターメディカ -- 2025.9 -- 498
SDI
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所蔵館
所蔵場所
請求記号
資料コード
資料区分
帯出区分
状態
鳥取県立
一般
498/ケンコ/一般
122830279
一般
利用可
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資料詳細
タイトル
健康危機下で必要となるコンピテンシー
書名ヨミ
ケンコウ キキカ デ ヒツヨウ ト ナル コンピテンシー
副書名
誰が、どう動く?欧州CDCの人材育成と行動指針
著者名
蝦名 玲子
/訳,
中山 健夫
/訳
著者ヨミ
エビナ,リョウコ , ナカヤマ,タケオ
出版者
インターメディカ
出版年
2025.9
ページ数等
107p
大きさ
21cm
一般件名
社会医学
,
公衆衛生
,
リスクコミュニケーション
ISBN
4-89996-494-3
ISBN13桁
978-4-89996-494-0
定価
2200円
問合わせ番号(書誌番号)
1120694725
NDC8版
498
NDC9版
498
NDC10版
498
内容紹介
大規模災害や感染症の緊急事態で問われる、命を守る「行動力」と「備え」。欧州CDCが示した「健康危機下のコンピテンシー」を日本の現場に照らし、必要な知識・スキル・行動を体系的に解説する、健康危機管理バイブル。
著者紹介
【蝦名玲子】Ph.D.。京都大学大学院医学研究科社会健康医学系専攻健康情報学分野非常勤講師・研究員。同薬剤疫学分野研究員。株式会社グローバルヘルスコミュニケーションズ代表取締役。米国ミシガン州立大学卒業後、ミシガン州立大学大学院にて修士号(コミュニケーション学)、東京大学大学院にて博士号(保健学)を取得。複数の医学系研究所で勤務後、2002年にグローバルヘルスコミュニケーションズを設立。以来、行政機関や国際機関等に対し、ヘルス・リスクコミュニケーションや健康社会学の研修やコンサルティングを提供している。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
著者紹介
【中山健夫】M.D.,Ph.D.。京都大学大学院医学研究科社会健康医学系専攻健康情報学分野教授。同ヘルスセキュリティセンター教授。1987年東京医科歯科大学(現・東京科学大学)医学部卒。国立がんセンター研究所がん情報研究部室長などを経て、2000年京都大学大学院医学研究科社会健康医学系専攻助教授、2006年-現在、同教授(健康情報学分野)。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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内容一覧
タイトル
著者名
ページ
公衆衛生の緊急事態への準備能力(探知とアセスメント;政策の策定、適応、実施;ヘルスサービス;調整とコミュニケーション(公衆衛生の緊急事態準備システム内);緊急事態リスクコミュニケーション(一般市民と))
それぞれの人材に応じたPHEPコンピテンシーの開発(探知とアセスメント;政策の策定、適応、実施;ヘルスサービス;調整とコミュニケーション;緊急事態リスクコミュニケーション(一般市民と))
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