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1 件中、 1 件目
AIと法実務大全
貸出中
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柿沼 太一/著 -- 日本加除出版 -- 2025.7 -- 007.1
SDI
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所蔵は
1
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0
件です。
所蔵館
所蔵場所
請求記号
資料コード
資料区分
帯出区分
状態
鳥取県立
一般
007.1/カキヌ/一般
122745890
一般
利用可
個人貸出
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資料詳細
タイトル
AIと法実務大全
書名ヨミ
エーアイ ト ホウ ジツム タイゼン
著者名
柿沼 太一
/著,
杉浦 健二
/著
著者ヨミ
カキヌマ,タイチ , スギウラ,ケンジ
出版者
日本加除出版
出版年
2025.7
ページ数等
667p
大きさ
21cm
一般件名
人工知能-法令
ISBN
4-8178-5015-9
ISBN13桁
978-4-8178-5015-7
定価
8300円
問合わせ番号(書誌番号)
1120690685
NDC8版
007.1
NDC9版
007.13
NDC10版
007.13
著者紹介
【柿沼太一】弁護士。2000年弁護士登録。専門分野はディープテック・スタートアップ法務、AI・データ法務、DX法務。経済産業省「AI・データ契約ガイドライン」検討会検討委員(~2018)。日本ディープラーニング協会(JDLA)理事(2023~)。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
著者紹介
【杉浦健二】弁護士。2007年弁護士登録。インターネットビジネスに関する法務(ウェブサービスやアプリ)、AI(生成AI)ビジネス、ITビジネス、データビジネス、デジタルプラットフォームに関する法務、個人データの利活用、インシデント対応を主に取り扱う。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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内容一覧
タイトル
著者名
ページ
第1章 AI開発・提供・利用に際して各事業者が検討すべき論点(AI開発者・AI提供者・AI利用者とは;AI開発者・提供者が検討すべき論点;AI利用者が検討すべき論点)
第2章 生成AI開発・提供・利用と著作権(生成AI開発・提供・利用と著作権;開発・学習段階における著作物利用行為と著作権侵害;生成・利用段階における著作物利用行為と著作権侵害 ほか)
第3章 生成AI開発・提供・利用と著作権以外の知的財産権等(特許権;意匠権;商標権 ほか)
第4章 生成AI開発・提供・利用と個人情報、プライバシー、名誉毀損(個人情報、プライバシー、名誉毀損の基礎知識;AI開発者と個人情報、プライバシー、名誉毀損;AI利用者によるAIの追加学習等と個人情報、プライバシー、名誉毀損 ほか)
第5章 生成AI開発・提供・利用と機密情報・営業秘密・限定提供データ(機密情報・営業秘密・限定提供データ;AI利用者がAIの追加学習等に機密情報等を利用する際のポイント;AI利用者がAIに機密情報等を入力する際のポイント ほか)
第6章 AI開発とOSS・ライセンス(公開されているデータ等をAI開発に利用する際に検討すべき事項;対象物の分類;各ライセンスの概要 ほか)
第7章 生成AIサービス利用規約(生成AIサービス利用規約等の主なチェックポイント;具体例(OpenAI社のリーガルドキュメントを題材に))
第8章 AIシステム開発と知財戦略・契約戦略(AIシステムとは;AIシステム開発と知財戦略・契約戦略の全体像;前提知識)
第9章 AIシステム開発と知財戦略(対象ごとの知財戦略;アルゴリズム・ノウハウの知財戦略~秘匿化か権利化か;コードの知財戦略~秘匿化+著作権による保護 ほか)
第10章 AIシステム開発と契約戦略(よくある相談;交渉・合意のポイント;情報交換フェーズ ほか)
第11章 社内業務に生成AIシステムを導入する際のポイント(全体像~生成AIシステムを導入する目的と対応ポイント;技術・システム的対応~安全なツール選定・システム構築;社内ルール対応~社内生成AIガイドライン)
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