鳥取県立図書館
図書館HP
資料検索
資料紹介
Myライブラリ
ヘルプ
図書館HP
>
本サイトにはJavaScriptの利用を前提とした機能がございます。
お客様の環境では一部の機能がご利用いただけない可能性がございますので、ご了承ください。
資料詳細
詳細蔵書検索
ジャンル検索
1 件中、 1 件目
ベスト・エッセイ 2025
貸出中
予約かごへ
日本文藝家協会/編 -- 光村図書出版 -- 2025.8 -- 914.6
SDI
本棚へ
所蔵は
1
件です。現在の予約件数は
0
件です。
所蔵館
所蔵場所
請求記号
資料コード
資料区分
帯出区分
状態
鳥取県立
一般
914.6/ヘスト/一般
122749660
一般
利用可
個人貸出
ページの先頭へ
資料詳細
タイトル
ベスト・エッセイ
書名ヨミ
ベスト エッセイ
巻次
2025
著者名
日本文藝家協会
/編
著者ヨミ
ニホン ブンゲイカ キョウカイ
出版者
光村図書出版
出版年
2025.8
ページ数等
371p
大きさ
20cm
内容細目
内容:名前のない坂 スズキナオ著. すぎる 川添愛著. 怒りを歌う 井上荒野著. 「歩く爆弾」のような人だった 延江浩著. 花壇の思い出 鈴木咲子著. 本の背中 笠井瑠美子著. 押せども、ひけども、うごかぬ扉 松永K三蔵著. 世界の日常を旅する ERIKO著. ふたつの「書く」 小山内恵美子著. 魅力だった「大人げのなさ」 小佐田定雄著. 画面の中の孤島 川内有緒著. 福 蛭子能収著. 小鳥は絶望しない 鯨庭著. 私の『ブギウギ』 富田望生著. 読書ということ 原田宗典著. デジタルに傷つく 柴門ふみ著. 0番目の市街地ギャオ 市街地ギャオ著. 福田和也先生を悼む 鈴木涼美著. 言の葉 髙樹のぶ子著. 舟越桂さんを悼んで 天童荒太著. お屋敷の奥様 ほしよりこ著. まだ「3手目」なのに…正統派の棋士が持ち時間を5分も使った「驚きの理由」 大川慎太郎著. “小さきもの”への慈しみ 川村湊著. 回文、消しゴム別世界への扉 福田尚代著. 安倍晴明 柴田一成著 ほか53編
一般注記
並列タイトル:THE BEST ESSAY
一般件名
日本随筆-随筆集
ISBN
4-8138-0677-5
ISBN13桁
978-4-8138-0677-6
定価
2000円
問合わせ番号(書誌番号)
1120687487
NDC8版
914.6
NDC9版
914.68
NDC10版
914.68
内容紹介
日々の雑感、考察、失敗談から、亡くなられたあの方への追悼文まで…。さまざまな書き手たちによる随筆の数々を収録。2024年に新聞・雑誌等の媒体に発表された中から選りすぐった、ベスト・アンソロジー。
ページの先頭へ
内容一覧
タイトル
著者名
ページ
名前のない坂
スズキ ナオ/著
すぎる
川添 愛/著
怒りを歌う
井上 荒野/著
「歩く爆弾」のような人だった
延江 浩/著
花壇の思い出
鈴木 咲子/著
本の背中
笠井 瑠美子/著
押せども、ひけども、うごかぬ扉
松永 K三蔵/著
世界の日常を旅する
ERIKO/著
ふたつの「書く」
小山内 恵美子/著
魅力だった「大人げのなさ」
小佐田 定雄/著
画面の中の孤島
川内 有緒/著
福
蛭子 能収/著
小鳥は絶望しない
鯨庭/著
私の『ブギウギ』
富田 望生/著
読書ということ
原田 宗典/著
デジタルに傷つく
柴門 ふみ/著
0番目の市街地ギャオ
市街地 ギャオ/著
福田和也先生を悼む
鈴木 涼美/著
言の葉
髙樹 のぶ子/著
舟越桂さんを悼んで
天童 荒太/著
お屋敷の奥様
ほし よりこ/著
まだ「3手目」なのに…正統派の棋士が持ち時間を5分も使った「驚きの理由」
大川 慎太郎/著
“小さきもの”への慈しみ
川村 湊/著
回文、消しゴム別世界への扉
福田 尚代/著
安倍晴明
柴田 一成/著
うちの娘です
西山 繭子/著
くーちゃんから全人類へ
鈴木 俊貴/著
呪詛
岸本 佐知子/著
その声は、誰の声?
早見 和真/著
なんとかするよりない
牟田 都子/著
鷺沢萠さんへ
深沢 潮/著
僕を魚博士にした祖母の褒め殺し
燃え殻/著
大家さんのミーム
福井 尚子/著
日常の切れ端
平芳 裕子/著
最期に笑わせてくれた親父
藤村 忠寿/著
チェーン店が描く地図
最果 タヒ/著
「秀吉の新史料」がヤフオクに
村井 祐樹/著
田中美津さんを悼む
吉峯 美和/著
名付けがつくる動物の物語
山極 壽一/著
マーブルという名の猫
蓑田 沙希/著
何かが始まる死の先に
佐々木 幹郎/著
インティマシーコーディネーター
髙嶋 政伸/著
線を抜く
吉田 篤弘/著
女性落語家増加作戦
柳亭 こみち/著
自動ドアと回転扉
浅田 次郎/著
ひび割れた世の中だけど君だけはいつでもつやつやしていてほしい
上坂 あゆ美/著
ある先輩の死と志
広瀬 浩二郎/著
おじいさんと通りすがりの者
小川 洋子/著
たばこ
星野 知子/著
弔いの形
長谷川 宏/著
父と将棋
青山 ゆみこ/著
「僕」「私」-一人称だらけの日本
わかぎ ゑふ/著
メーメー教に入信する
河﨑 秋子/著
小澤征爾さんを失って
村上 春樹/著
愛嬌のない時代
五木 寛之/著
イタリアの母親
ヤマザキ マリ/著
手話で悼む
齋藤 陽道/著
芦名での一夜
佐伯 一麦/著
少年は席を立った
沢木 耕太郎/著
「自分の相撲」の難しさ
酒井 順子/著
コンクリー
佐佐木 陸/著
音楽が運動に及ぼす影響
江﨑 文武/著
父との人生会議
信友 直子/著
若い母たちの振り袖姿に
上間 陽子/著
いくさ
千 宗室/著
懐深く生の諸相を言葉に
蜂飼 耳/著
箱男
浅野 忠信/著
る、る、ルビー?ルッコラ?
穂村 弘/著
おいしゅうなれおいしゅうなれ
平松 洋子/著
篠山紀信さんを悼む
横尾 忠則/著
本屋無情
村田 喜代子/著
送別の季節におもう
鷲田 清一/著
すべてはここから
林 真理子/著
忘却の影響度
三浦 しをん/著
予知
藤沢 周/著
春の日傘
堀江 敏幸/著
「プロレス道」にみる惻隠の情
町田 康/著
小説は読み手のもの
角田 光代/著
ページの先頭へ