鳥取県立図書館
図書館HP
資料検索
資料紹介
Myライブラリ
ヘルプ
図書館HP
>
本サイトにはJavaScriptの利用を前提とした機能がございます。
お客様の環境では一部の機能がご利用いただけない可能性がございますので、ご了承ください。
資料詳細
詳細蔵書検索
ジャンル検索
1 件中、 1 件目
なぜ子どもの将来に両親が重要なのか
利用可
予約かごへ
メリッサ・S.カーニー/著 -- 慶應義塾大学出版会 -- 2025.4 -- 331
SDI
本棚へ
所蔵は
1
件です。現在の予約件数は
0
件です。
所蔵館
所蔵場所
請求記号
資料コード
資料区分
帯出区分
状態
鳥取県立
一般
331/カニ/一般
122668208
一般
利用可
ページの先頭へ
資料詳細
タイトル
なぜ子どもの将来に両親が重要なのか
書名ヨミ
ナゼ コドモ ノ ショウライ ニ リョウシン ガ ジュウヨウ ナノカ
副書名
家族格差の経済学
著者名
メリッサ・S.カーニー
/著,
鹿田 昌美
/訳
著者ヨミ
カーニー,メリッサ S. , シカタ,マサミ
出版者
慶應義塾大学出版会
出版年
2025.4
ページ数等
258p
大きさ
19cm
原書名
原タイトル:The Two‐Parent Privilege
一般件名
経済社会学
,
単親家庭-アメリカ合衆国
ISBN
4-7664-3019-0
ISBN13桁
978-4-7664-3019-6
定価
3200円
問合わせ番号(書誌番号)
1120667531
NDC8版
331
NDC9版
331
NDC10版
331
内容紹介
両親がそろっている家庭で育つ子どもには、明らかにアドバンテージがある。この40年間で激増した「ひとり親家庭」の原因と困窮を経済学者として冷徹にデータ分析から導き出し、格差解消のための支援を考える。
著者紹介
【メリッサ・S.カーニー】メリーランド大学カレッジパーク校のニール・モスコウィッツ経済学教授。プリンストン大学で学士号を取得、MITでPh.D.(Economics)を取得。全米経済研究所(NBER)の研究員等。専門分野は社会政策、貧困、不平等の実証分析。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
著者紹介
【鹿田昌美】国際基督教大学卒。翻訳書に、ドーナト『母親になって後悔してる』(新潮社)など多数。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
ページの先頭へ
内容一覧
タイトル
著者名
ページ
第1章 目の前にある「見えない大問題」
第2章 母親だけの世帯―40年間のデータ
第3章 二人親が有利な理由は何か
第4章 結婚できる男性(か否か)
第5章 子育ては大変―育児の経済学
第6章 少年と父親―つまづく男性
第7章 なぜ出生率が下がっているのか
第8章 家族は重要である―何をすべきか
ページの先頭へ