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1 件中、 1 件目
文学理論の名著50
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大橋 洋一/編 -- 平凡社 -- 2025.3 -- 901
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所蔵場所
請求記号
資料コード
資料区分
帯出区分
状態
鳥取県立
一般
901/フンカ/一般
122676185
一般
利用可
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資料詳細
タイトル
文学理論の名著50
書名ヨミ
ブンガク リロン ノ メイチョ ゴジュウ
著者名
大橋 洋一
/編,
三原 芳秋
/編
著者ヨミ
オオハシ,ヨウイチ , ミハラ,ヨシアキ
出版者
平凡社
出版年
2025.3
ページ数等
603p
大きさ
20cm
内容細目
内容:ヘンリー・ジェイムズ「小説の技法」 畑江里美著. ジークムント・フロイト『『グラディーヴァ』に見られる妄想と夢』 森田和磨著. T・S・エリオット『聖林』 三原芳秋著. ジェルジ・ルカーチ『小説の理論』 岩本剛著. I・A・リチャーズ『文芸批評の原理』 秦邦生著. ヴァージニア・ウルフ『ベネット氏とブラウン夫人』 片山亜紀著. ヴィクトル・シクロフスキー『散文の理論』 八木君人著. ウラジーミル・プロップ『昔話の形態学』 亀田真澄著. ヴァルター・ベンヤミン『ドイツ悲劇の根源』 岩本剛著. ウィリアム・エンプソン『曖昧の七つの型』 三原芳秋著. D・H・ロレンス『黙示録論』 吉岡範武著. ミハイル・バフチン「小説の言葉」 亀田真澄著. ジャン=ポール・サルトル『文学とは何か』 小林成彬著. ジャック・ラカン「「盗まれた手紙」のセミネール」 上尾真道著. ノースロップ・フライ『批評の解剖』 武田将明著. テーオドア・アドルノ『文学ノート』 岩本剛著. ヤコブソンとレヴィ=ストロース「シャルル・ボードレールの「猫たち」」 小倉康寛著. ミシェル・フーコー『フーコー文学講義』 柴田秀樹著. ピエール・マシュレ『文学生産の理論のために』 藤田尚志著. ジュリア・クリステヴァ『セメイオチケ』 栗脇永翔著. ロラン・バルト『S/Z』 桑田光平著. ジャック・デリダ『散種』 立花史著. ジェラール・ジュネット『物語のディスクール』 川本玲子著. ドゥルーズ=ガタリ『カフカ』 黒木秀房著. エドワード・W・サイード『オリエンタリズム』 中井亜佐子著 ほか25編
一般注記
並列タイトル:50 Great Books in Literary Theory
一般件名
文学
ISBN
4-582-70371-2
ISBN13桁
978-4-582-70371-9
定価
6300円
問合わせ番号(書誌番号)
1120664025
NDC8版
901
NDC9版
901
NDC10版
901
内容紹介
文学をどう読むか?文学とはなにか?ポストモダンからジェンダー批評まで、文学の新しい読み方を提示し、鮮烈な批評を切り開いてきた名著50冊を、新鋭古豪の研究者たちが徹底解説。
著者紹介
【大橋洋一】1953年生まれ。東京大学名誉教授。専門は英国演劇・批評理論。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
著者紹介
【三原芳秋】1974年生まれ。東京大学大学院総合文化研究科准教授。専門は英文学・文学理論。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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内容一覧
タイトル
著者名
ページ
ヘンリー・ジェイムズ「小説の技法」
畑江 里美/著
ジークムント・フロイト『『グラディーヴァ』に見られる妄想と夢』
森田 和磨/著
T・S・エリオット『聖林』
三原 芳秋/著
ジェルジ・ルカーチ『小説の理論』
岩本 剛/著
I・A・リチャーズ『文芸批評の原理』
秦 邦生/著
ヴァージニア・ウルフ『ベネット氏とブラウン夫人』
片山 亜紀/著
ヴィクトル・シクロフスキー『散文の理論』
八木 君人/著
ウラジーミル・プロップ『昔話の形態学』
亀田 真澄/著
ヴァルター・ベンヤミン『ドイツ悲劇の根源』
岩本 剛/著
ウィリアム・エンプソン『曖昧の七つの型』
三原 芳秋/著
D・H・ロレンス『黙示録論』
吉岡 範武/著
ミハイル・バフチン「小説の言葉」
亀田 真澄/著
ジャン=ポール・サルトル『文学とは何か』
小林 成彬/著
ジャック・ラカン「「盗まれた手紙」のセミネール」
上尾 真道/著
ノースロップ・フライ『批評の解剖』
武田 将明/著
テーオドア・アドルノ『文学ノート』
岩本 剛/著
ヤコブソンとレヴィ=ストロース「シャルル・ボードレールの「猫たち」」
小倉 康寛/著
ミシェル・フーコー『フーコー文学講義』
柴田 秀樹/著
ピエール・マシュレ『文学生産の理論のために』
藤田 尚志/著
ジュリア・クリステヴァ『セメイオチケ』
栗脇 永翔/著
ロラン・バルト『S Z』
桑田 光平/著
ジャック・デリダ『散種』
立花 史/著
ジェラール・ジュネット『物語のディスクール』
川本 玲子/著
ドゥルーズ=ガタリ『カフカ』
黒木 秀房/著
エドワード・W・サイード『オリエンタリズム』
中井 亜佐子/著
ポール・ド・マン『読むことのアレゴリー』
落合 一樹/著
レイモンド・ウィリアムズ『文化とは』
大貫 隆史/著
フレドリック・ジェイムソン『政治的無意識』
大橋 洋一/著
J・ヒリス・ミラー『小説と反復』
侘美 真理/著
ポール・リクール『時間と物語』
山野 弘樹/著
ジャクリーン・ローズ『ピーター・パンの場合』
芦田川 祐子/著
ガヤトリ・C・スピヴァク『サバルタンは語ることができるか』
渡邊 英理/著
スティーヴン・グリーンブラット『シェイクスピアにおける交渉』
近藤 弘幸/著
イタロ・カルヴィーノ『アメリカ講義』
柱本 元彦/著
スラヴォイ・ジジェク『イデオロギーの崇高な対象』
中山 徹/著
イヴ・コゾフスキー・セジウィック『クローゼットの認識論』
岸 まどか/著
エドゥアール・グリッサン『〈関係〉の詩学』
中村 隆之/著
ダナ・ハラウェイ『猿と女とサイボーグ』
飯田 麻結/著
ジャン=フランソワ・リオタール『インファンス読解』
星野 太/著
ピエール・ブルデュー『芸術の規則』
中村 彩/著
トニ・モリスン『暗闇に戯れて』
ハーン小路恭子/著
ジュディス・バトラー『問題=物質となる身体』
岸 まどか/著
デイヴィッド・エイブラム『感応の呪文』
松永 京子/著
ジョルジョ・アガンベン『開かれ』
大橋 洋一/著
デイヴィッド・ダムロッシュ『世界文学とは何か?』
秋草 俊一郎/著
ティモシー・モートン『自然なきエコロジー』
篠原 雅武/著
ジャック・ランシエール『文学の政治』
森本 淳生/著
テリー・イーグルトン『文学という出来事』
大橋 洋一/著
フランコ・モレッティ『遠読』
橋本 智弘/著
大橋洋一・三原芳秋編『文学理論の名著50』
八尾 一祥/著
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