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1 件中、 1 件目
〈21世紀版〉身体批評大全
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巽 孝之/編 -- 新曜社 -- 2025.3 -- 141.9
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所蔵場所
請求記号
資料コード
資料区分
帯出区分
状態
鳥取県立
一般
141.9/ニシユ/一般
122656161
一般
利用可
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資料詳細
タイトル
〈21世紀版〉身体批評大全
書名ヨミ
ニジュウイッセイキバン シンタイ ヒヒョウ タイゼン
著者名
巽 孝之
/編,
宇沢 美子
/編
著者ヨミ
タツミ,タカユキ , ウザワ,ヨシコ
出版者
新曜社
出版年
2025.3
ページ数等
613p
大きさ
19cm
内容細目
内容:34710339 大村敦志著. 帝政末期ロシアのスポーツと身体 巽由樹子著. 近世イスタンブルにおける「王の祝祭」 藤木健二著. 最後の会津藩主・松平容保の晩年 松平保久著. 集団的示威行動と民主主義 渡邉太著. 帝国の身体 巽孝之著. モードと政治的身体 長澤均著. 新・独身者機械論序説 新島進著. 連合赤軍事件と女性の身体 小平麻衣子著. トランスジェンダー学生のアドミッションと女子大学のミッション 高橋裕子著. コスプレする身体 小谷真理著. Pan‐Exoticaのエロティック・アート 川合健一著. 居る身体、居ない身体 千木良悠子著. 舞台芸術活動における私のヴィジョン 宇吹萌著. インタラティブに創造する身体 佐々木英子著. メディアとしての受容身体 平田栄一朗著. 身体に聞く 島地保武著. 〈舞台〉は、時空を超えた待ち合わせの場所 島地保武述 環ROY述. ライフサイクルの精神医療化と脳神経科学的自己 北中淳子著. 剰余としての身体 松尾瑞穂著. メディアとしての身体的な障害 上山健司著. 加齢による身体変化と意識変化 今井浩著. 美男美女論は、摂理か、差別か、羨望か? 川畑秀明著. チンパンジーに学ぶ眠りの身体 座馬耕一郎著. 感情というメディアで、知は祝祭化する 岡原正幸著 ほか17編
一般注記
並列タイトル:21ST CENTURY BODY CRITICISM:A COMPENDIUM
一般件名
身体像
ISBN
4-7885-1866-X
ISBN13桁
978-4-7885-1866-7
定価
3600円
問合わせ番号(書誌番号)
1120659800
NDC8版
141.9
NDC9版
141.9
NDC10版
141.9
内容紹介
文学・文化研究から医学的分析、性、政治学、国家、祝祭、音楽、ファッション、演劇にいたるまで、時間と空間を行き来しながら形而下から形而上までをつなぎ、様々な矛盾をはらむ身体(像)を取り上げ、「身体」の意味に迫る。図版多数収録。
著者紹介
【巽孝之】1955年東京生まれ。慶應義塾大学文学部名誉教授。慶應義塾ニューヨーク学院第十代学院長。アメリカ文学思想史・批評理論専攻。日本アメリカ文学会第十六代会長。著書に『モダニズムの惑星―英米文学思想史の修辞学』(岩波書店、2013)など。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
著者紹介
【宇沢美子】慶應義塾大学名誉教授、博士(文学)。専門はアメリカ文学・文化史研究、ジャポニズム、日本比較文化論。著書に『ハシムラ東郷―イエローフェイスのアメリカ異人伝』(東京大学出版会、2008)がある。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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内容一覧
タイトル
著者名
ページ
1 国家
2 セクシャリティ
3 演劇
4 場所
5 人間科学
6 祝祭
7 エスニシティ
8 人文学
連合赤軍事件と女性の身体
小平 麻衣子/著
トランスジェンダー学生のアドミッションと女子大学のミッション
高橋 裕子/著
コスプレする身体
小谷 真理/著
Pan‐Exoticaのエロティック・アート
川合 健一/著
居る身体、居ない身体
千木良 悠子/著
舞台芸術活動における私のヴィジョン
宇吹 萌/著
インタラティブに創造する身体
佐々木 英子/著
メディアとしての受容身体
平田 栄一朗/著
身体に聞く
島地 保武/著
〈舞台〉は、時空を超えた待ち合わせの場所
島地 保武/述
ライフサイクルの精神医療化と脳神経科学的自己
北中 淳子/著
剰余としての身体
松尾 瑞穂/著
メディアとしての身体的な障害
上山 健司/著
加齢による身体変化と意識変化
今井 浩/著
美男美女論は、摂理か、差別か、羨望か?
川畑 秀明/著
チンパンジーに学ぶ眠りの身体
座馬 耕一郎/著
感情というメディアで、知は祝祭化する
岡原 正幸/著
ロック、そのメディアにおける身体性の歴史
サエキ けんぞう/著
サンタナの甘い音と彼女の面影
三室 毅彦/著
スポーツは人生に役立つか?
ジョー小泉/著
舞踏という身体言語
林 浩平/著
踊りとアール・ブリュットについての断章
宮坂 敬造/著
戦争と平和をもたらす三つの胃
佐川 徹/著
メディアとしての芸能の身体
吉田 ゆか子/著
牧畜民サンブルのモランのメディアとしての身体
中村 香子/著
信仰と装い
野中 葉/著
神をめぐる体験
後藤 絵美/著
ディス・イズ・アメリカ
有光 道生/著
世界と私たちとを媒介する身体
柏端 達也/著
『ガリヴァー旅行記』の身体性と言語表現
原田 範行/著
ゲーテ形態学と整体
粂川 麻里生/著
姿を隠す兼好法師
小川 剛生/著
錯綜するカッパの子
加藤 有佳織/著
幻想か告発か
宇沢 美子/著
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