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1 件中、 1 件目
コミンテルン
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佐々木 太郎/著 -- 中央公論新社 -- 2025.2 -- 309.3
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所蔵は
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所蔵館
所蔵場所
請求記号
資料コード
資料区分
帯出区分
状態
鳥取県立
新書文庫
309.3/ササキ/一般S
122630190
一般
利用可
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資料詳細
タイトル
コミンテルン
書名ヨミ
コミンテルン
副書名
国際共産主義運動とは何だったのか
シリーズ名
中公新書
副叢書名
2843
著者名
佐々木 太郎
/著
著者ヨミ
ササキ,タロウ
出版者
中央公論新社
出版年
2025.2
ページ数等
299p
大きさ
18cm
一般件名
コミンテルン
ISBN
4-12-102843-0
ISBN13桁
978-4-12-102843-3
定価
1050円
問合わせ番号(書誌番号)
1120658223
NDC8版
309.3
NDC9版
309.3
NDC10版
309.3
内容紹介
ロシア革命後の1919年、コミンテルン(共産主義インターナショナル)は、世界革命のために誕生した。1943年の解体にいたるまで、人々を煽動する一方、自らも歴史に翻弄され続けた組織の軌跡を描き出す。
著者紹介
1980年広島県生まれ。東京理科大学経営学部卒業。京都大学大学院人間・環境学研究科博士後期課程研究指導認定退学。博士(人間・環境学)。現在、京都産業大学などで非常勤講師を務める。専門は、国際政治学、インテリジェンス研究。著書に『革命のインテリジェンス―ソ連の対外政治工作としての「影響力」工作』(勁草書房、2016年)など。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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内容一覧
タイトル
著者名
ページ
序章 誕生まで―マルクスからレーニンへ
第1章 孤立のなかで―「ロシア化」するインターナショナル
第2章 東方へのまなざし―アジア革命の黎明
第3章 革命の終わりと始まり―ボリシェヴィズムの深層
第4章 大衆へ―労働者統一戦線の季節
第5章 スターリンのインターナショナル―独裁者の革命戦略
第6章 「大きな家」の黄昏―赤い時代のコミンテルン
第7章 夢の名残り―第二次世界大戦とその後
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