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多機関協働がうごき出す
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伊藤 健次/著 -- 現代書館 -- 2025.1 -- 369.1
SDI
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所蔵は
1
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0
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所蔵館
所蔵場所
請求記号
資料コード
資料区分
帯出区分
状態
鳥取県立
一般
369.1/イトウ/一般
122568192
一般
利用可
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資料詳細
タイトル
多機関協働がうごき出す
書名ヨミ
タキカン キョウドウ ガ ウゴキダス
副書名
全方位型アセスメントを使った困難事例の解きほぐし方
著者名
伊藤 健次
/著,
土屋 幸己
/著,
竹端 寛
/著
著者ヨミ
イトウ,ケンジ , ツチヤ,ユキミ , タケバタ,ヒロシ
出版者
現代書館
出版年
2025.1
ページ数等
173p
大きさ
21cm
一般件名
ケース・ワーク
ISBN
4-7684-3606-4
ISBN13桁
978-4-7684-3606-6
定価
2200円
問合わせ番号(書誌番号)
1120652705
NDC8版
369.1
NDC9版
369.16
NDC10版
369.16
著者紹介
【伊藤健次】1974年東京都生まれ。日本社会事業大学卒業後、介護福祉士・社会福祉士として特別養護老人ホーム勤務、日本社会事業大学専門職大学院(福祉マネジメント修士(専門職))を経て、山梨県立大学人間福祉学部にて福祉専門職の養成教育に従事、2024年から同大教授。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
著者紹介
【土屋幸己】一般社団法人コミュニティ-ネットハピネス代表理事。静岡県富士宮市福祉総合相談課長(兼)地域包括支援センター長などを経て、2015~2018年公益社団法人さわやか福祉財団。2017年に一般社団法人コミュニティーネットハピネスを立ち上げ代表理事に就任。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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内容一覧
タイトル
著者名
ページ
1章 解説編 全方位型アセスメント・支援を活用した事例検討会の進め方(事例検討会の進め方;事例検討で重要な「全方位型アセスメント」とは何か)
2章 実践編 全方位型アセスメント・支援を活用した事例検討会の進め方(事例検討会を実践する際のポイント;困難事例の解きほぐし方 ほか)
3章 対談(1)重層的支援体制整備事業の実施に「全方位型アセスメント・支援」が有効な理由(多機関連携が「情報共有」で終わっている現状;実際に導入している自治体の例 ほか)
4章 対談(2)「富士宮モデル」の立役者が語る、重層的支援体制整備事業までの20年と今後の課題(全国で初めてジャンルを超えたワンストップの相談窓口をつくる;法的根拠がないなかで総合相談をいかに進めてきたか ほか)
5章 支援者自身への全方位型アセスメントの必要性(中核的感情欲求を捉え直す;タケバタヒロシの悪循環 ほか)
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