折川 浩/著 -- 日刊工業新聞社 -- 2025.1 -- 531.9

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
鳥取県立 一般 531.9/オリカ/一般 122712642 一般 利用可

資料詳細

タイトル GD&T〈幾何公差設計法〉活用術
書名ヨミ ジーディー アンド ティー キカ コウサ セッケイホウ カツヨウジュツ
副書名 設計意図を正しく伝えて製品品質を向上させるテクニック
著者名 折川 浩 /著  
著者ヨミ オリカワ,ヒロシ  
出版者 日刊工業新聞社  
出版年 2025.1
ページ数等 174p
大きさ 21cm
一般件名 機械製図  
ISBN 4-526-08365-8
ISBN13桁 978-4-526-08365-5
定価 2600円
問合わせ番号(書誌番号) 1120651555
NDC8版 531.9
NDC9版 531.98
NDC10版 531.98
著者紹介 1955年広島県生まれ。1981年慶應義塾大学大学院理工学研究科機械工学専攻修了後、ソニー株式会社入社。設計者教育業務などに従事。2019年折川技術士事務所開設。技術士(機械部門)、1級機械設計技術者、計算力学技術者1級(固体力学)ほか。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
第1章 導入編「設計意図を正しく伝える」
第2章 形体定義編「JIS製図には基本原則あり」
第3章 データム編「基準を明確にする」
第4章 TED編「誤差のない寸法とはなにか」
第5章 付加記号編(その1)「共通公差域で組立意図を伝える」
第6章 付加記号編(その2)「実際の使用状態を反映する」
第7章 付加記号編(その3)「はめあい成立の条件を与える」
第8章 最大実体公差編「組み立てばよしとする合理性」
第9章 幾何公差指示の定石編「頻出の指示方法は定型化する」
第10章 幾何公差の間違い事例編「幾何公差を正しく使う」
第11章 ISO準拠の最新幾何公差定義編「グローバルな規格を理解しておく」
第12章 幾何公差と測定編「測れないものは作れない」