迫 勝則/著 -- 南々社 -- 2024.12 -- 302.176

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
鳥取県立 一般 302.1/サコ/一般 122558045 一般 利用可

資料詳細

タイトル ヒロシマ人の生き方
書名ヨミ ヒロシマジン ノ イキカタ
副書名 言わんと意見
著者名 迫 勝則 /著  
著者ヨミ サコ,カツノリ  
出版者 南々社  
出版年 2024.12
ページ数等 290p
大きさ 19cm
一般件名 広島市  
ISBN 4-86489-175-3
ISBN13桁 978-4-86489-175-2
定価 1800円
問合わせ番号(書誌番号) 1120646590
NDC8版 302.176
NDC9版 302.176
NDC10版 302.176
内容紹介 なぜ、いまノーベル平和賞(被団協)なのか。被爆2世の作家が、自らの体験を振り返りながら、平和と戦争、都市づくり、産業(マツダなど)、文化スポーツ(カープ・サンフレッチェ)を題材に、平和都市・ヒロシマの「価値」を語り尽くす。
著者紹介 1946年広島市生まれ。作家。山口大学経済学部卒。2001年マツダ(株)退社後、広島国際学院大学・現代社会学部長(教授)、同学校法人理事。14年間、広島テレビ、中国放送でコメンテーターを務める。現在も執筆、講演などを続ける。主な著書に『広島にカープはいらないのか』(南々社)など。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
第1章 世界に一つのヒロシマ
第2章 戦後、平和都市の意味
第3章 平和を創る若い力
第4章 広島に夢の自動車博物館
第5章 国際社会と日本人
第6章 平和の証―カープとサンフレッチェ
第7章 TVコメンテーターとして「言わんと意見」
第8章(終章) 混迷の世紀―和平への道はあるのか