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だから、ワタシは「罪に問われた人たち」と生きる。
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木下 大生/編著 -- 現代人文社 -- 2024.11 -- 369
SDI
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所蔵館
所蔵場所
請求記号
資料コード
資料区分
帯出区分
状態
鳥取県立
一般
369.7/キノシ/一般
122432225
一般
利用可
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資料詳細
タイトル
だから、ワタシは「罪に問われた人たち」と生きる。
書名ヨミ
ダカラ ワタシ ワ ツミ ニ トワレタ ヒトタチ ト イキル
副書名
犯罪と向き合う7人の物語
著者名
木下 大生
/編著,
丸山 泰弘
/編著
著者ヨミ
キノシタ,ダイセイ , マルヤマ,ヤスヒロ
出版者
現代人文社
出版年
2024.11
ページ数等
209p
大きさ
21cm
内容細目
内容:司法と福祉が交わるとき 木下大生著. 「刑事司法」×「ソーシャルワーカー」=“社会復帰”のその先へ 金子毅司述. 「刑事弁護」×「治療的司法」=被告人という「人間」と向き合う 菅原直美述. 「薬物依存」×「当事者スタッフ」=安心できる場所で生きる 渡邊洋次郎述. 「施設の心理職」×「当事者の対話」=ニーズを知りリスクを捉える 毛利真弓述. 「医療刑務所」×「ニーズが高い人」=地域社会でともに生きるために 加藤公一述. 「薬物政策」×「ダイバーシティ」=その人らしく生きるということ 丸山泰弘述. 「誰か」と「社会問題」が交わる時→答え合わせ
一般件名
更生保護-日本
ISBN
4-87798-870-X
ISBN13桁
978-4-87798-870-8
定価
2500円
問合わせ番号(書誌番号)
1120642608
NDC8版
369
NDC9版
369.75
NDC10版
369.75
内容紹介
罪を犯した人々に関わる様々な専門職がみずからの専門性を語り、どのように罪を犯した人々に関わっているのかを描き出した1冊。また、彼らに「なぜ罪を犯した人の支援をしているのか」という問いを投げかけ、その回答を収める。
著者紹介
【木下大生】武蔵野大学人間科学部教授。博士(リハビリテーション科学)、社会福祉士。医療ソーシャルワーカー、国立重度知的障害者総合施設のぞみの園研究係長等を経て、現職。専門は、障害者福祉、ソーシャルワーク。一般社団法人TSネットワーク理事。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
著者紹介
【丸山泰弘】立正大学法学部教授。博士(法学)。専門は刑事政策・犯罪学。日本犯罪社会学会理事、日本司法福祉学会理事。拙著『刑事司法における薬物依存治療プログラムの意義―「回復」をめぐる権利と義務』(日本評論社、2015年)で守屋研究奨励賞(2016年)。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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内容一覧
タイトル
著者名
ページ
司法と福祉が交わるとき
木下 大生/著
「刑事司法」×「ソーシャルワーカー」=“社会復帰”のその先へ
金子 毅司/述
「刑事弁護」×「治療的司法」=被告人という「人間」と向き合う
菅原 直美/述
「薬物依存」×「当事者スタッフ」=安心できる場所で生きる
渡邊 洋次郎/述
「施設の心理職」×「当事者の対話」=ニーズを知りリスクを捉える
毛利 真弓/述
「医療刑務所」×「ニーズが高い人」=地域社会でともに生きるために
加藤 公一/述
「薬物政策」×「ダイバーシティ」=その人らしく生きるということ
丸山 泰弘/述
「誰か」と「社会問題」が交わる時→答え合わせ
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