塚原 義央/著 -- 早稲田大学出版部 -- 2024.10 -- 327.02

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
鳥取県立 一般 322.8/ツカハ/一般 122435740 一般 利用可

資料詳細

タイトル 帝政期ローマの法学者
書名ヨミ テイセイキ ローマ ノ ホウガクシャ
副書名 ケルススの分析を中心に
シリーズ名 早稲田大学エウプラクシス叢書
副叢書名 046
著者名 塚原 義央 /著  
著者ヨミ ツカハラ,ヨシヒサ  
出版者 早稲田大学出版部  
出版年 2024.10
ページ数等 228p
大きさ 22cm
内容細目 内容:序論. 帝政前期ローマの法学者を取り巻く状況. 公職者としてのケルススの活動. ケルススが残した法格言. 1 法は善および衡平の術である. ケルススが残した法格言. 2 アクィリウス法の解釈を中心として. ケルススの遺贈解釈. ユリアヌスの法解釈. 結論
一般件名 法律家-古代ローマ-歴史-帝政時代  
ISBN 4-657-24803-0
ISBN13桁 978-4-657-24803-9
定価 5000円
問合わせ番号(書誌番号) 1120637185
NDC8版 327.02
NDC9版 322.8
NDC10版 322.8
著者紹介 1982年生まれ。東北学院大学法学部講師。2018年、博士(法学)早稲田大学。専門はローマ法、西洋法制史。〈主要著作〉小川浩三・松本尚子・宮坂渉編著『キーコンセプト法学史』ミネルヴァ書房、2024年(担当:分担執筆、範囲:4註解)。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
序論
帝政前期ローマの法学者を取り巻く状況
公職者としてのケルススの活動
ケルススが残した法格言
ケルススが残した法格言
ケルススの遺贈解釈
ユリアヌスの法解釈
結論