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1 件中、 1 件目
ピース・フィーラー
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戸部 良一/著 -- 筑摩書房 -- 2024.10 -- 210.7
SDI
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所蔵は
1
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所蔵館
所蔵場所
請求記号
資料コード
資料区分
帯出区分
状態
鳥取県立
新書文庫
210.7/トヘ/一般S
122595138
一般
利用可
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資料詳細
タイトル
ピース・フィーラー
書名ヨミ
ピース フィーラー
副書名
支那事変和平工作史
シリーズ名
ちくま学芸文庫
副叢書名
ト16-2
著者名
戸部 良一
/著
著者ヨミ
トベ,リョウイチ
出版者
筑摩書房
出版年
2024.10
ページ数等
478p
大きさ
15cm
一般注記
論創社 1991年刊の再刊
一般件名
日中戦争(1937~1945)
ISBN
4-480-51267-5
ISBN13桁
978-4-480-51267-3
定価
1600円
問合わせ番号(書誌番号)
1120634843
NDC8版
210.7
NDC9版
210.74
NDC10版
210.74
内容紹介
宇垣工作、汪兆銘をはじめとする数多の試みは、なぜ1つとして成功しなかったか。日中戦争におけるすべての和平工作は、なぜ失敗したのか?日本側の事変処理政策や政府声明の決定過程を詳しく追跡することでその原因を解き明かす。
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内容一覧
タイトル
著者名
ページ
序章 和平工作研究の意味
第1章 政略出兵から全面戦争へ
第2章 和平の模索
第3章 「対手トセス」声明再考
第4章 事変処理構想の変遷
第5章 和平工作の交錯―宇垣・孔祥熙工作を中心として
第6章 「日支新関係調整方針」の策定と汪工作
終章 和平工作の視点から見た支那事変
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