鈴木 啓之/編 -- 東京大学出版会 -- 2024.6 -- 319.28

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
鳥取県立 一般 319.2/カサフ/一般 122005948 一般 利用可

資料詳細

タイトル ガザ紛争
書名ヨミ ガザ フンソウ
シリーズ名 U.P.plus
著者名 鈴木 啓之 /編  
著者ヨミ スズキ,ヒロユキ  
出版者 東京大学出版会  
出版年 2024.6
ページ数等 152p
大きさ 21cm
内容細目 内容:一〇・七が中東地域に及ぼす影響 池内恵著. 緊迫するガザ情勢と今後の見通し 鈴木啓之著. イスラエルの平穏を破ったパレスチナの絶望 錦田愛子著. イスラエルの世論はどう動いたか 保井啓志著. ガザの陰に隠れた苦境 山本健介著. 感情とプラグマティズムの狭間で 今井宏平著. 石油武器戦略から仲介外交へ 堀拔功二著. ガザ危機とアメリカ 三牧聖子著. イスラエル・ガザ紛争と国際人道法 新井京著. 国際連合とガザ情勢 江﨑智絵著. 日本の対中東・パレスチナ政策の展開 酒井啓子著
一般注記 並列タイトル:War on Gaza
一般件名 イスラエル・アラブ紛争 , パレスチナ , イスラム圏-外国関係  
ISBN 4-13-033308-9
ISBN13桁 978-4-13-033308-5
定価 1900円
問合わせ番号(書誌番号) 1120616355
NDC8版 319.28
NDC9版 319.27
NDC10版 319.27
内容紹介 2023年のハマースなどによるイスラエルへの越境攻撃は、世界に衝撃を与えた。この紛争は国際社会に何を投げかけているのか。いまもなお、混迷を深め、収束が見えないガザ情勢とイスラエル・パレスチナを取り巻く国際関係を分析する。
著者紹介 東京大学大学院総合文化研究科スルタン・カブース・グローバル中東研究寄付講座特任准教授。1987年生まれ。2010年東京外国語大学外国語学部南・西アジア課程アラビア語専攻卒業。2015年東京大学大学院総合文化研究科地域文化研究専攻博士課程満期退学。博士(学術)。日本学術振興会海外特別研究員などを経て、2019年より現職。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
一〇・七が中東地域に及ぼす影響 池内 恵/著
緊迫するガザ情勢と今後の見通し 鈴木 啓之/著
イスラエルの平穏を破ったパレスチナの絶望 錦田 愛子/著
イスラエルの世論はどう動いたか 保井 啓志/著
ガザの陰に隠れた苦境 山本 健介/著
感情とプラグマティズムの狭間で 今井 宏平/著
石油武器戦略から仲介外交へ 堀拔 功二/著
ガザ危機とアメリカ 三牧 聖子/著
イスラエル・ガザ紛争と国際人道法 新井 京/著
国際連合とガザ情勢 江﨑 智絵/著
日本の対中東・パレスチナ政策の展開 酒井 啓子/著