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長良川のアユと河口堰
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蔵治 光一郎/編 -- 農山漁村文化協会 -- 2024.3 -- 517.215
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所蔵館
所蔵場所
請求記号
資料コード
資料区分
帯出区分
状態
鳥取県立
一般
517.2/ナカラ/一般
122478484
一般
利用可
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資料詳細
タイトル
長良川のアユと河口堰
書名ヨミ
ナガラガワ ノ アユ ト カコウゼキ
副書名
川と人の関係を結びなおす
著者名
蔵治 光一郎
/編
著者ヨミ
クラジ,コウイチロウ
出版者
農山漁村文化協会
出版年
2024.3
ページ数等
223p
大きさ
20cm
内容細目
内容:長良川の鵜飼の奥深い世界 岩佐昌秋著. 最後の1艘で守る夜川網漁 中山文夫著. 80歳現役漁師が見た「ばばちい川」 大橋亮一著. 憧れの川漁師、知られざる川の世界 平工顕太郎著. なぜ天然アユが準絶滅危惧種に? 高橋勇夫著. 長良川のアユと河口堰 古屋康則著. 河口堰による生態系の変化 向井貴彦著. 温暖化が長良川にもたらしたもの 原田守啓著. 長良川に「健全な水循環」を取り戻す 蔵治光一郎著. なぜ今、河口堰の「最適運用」なのか 小島敏郎著. 気候変動と大地震への備え 今本博健著. 長良川治水の「これまで」と「これから」 今本博健著. 河口堰開門で塩水はどこまで遡上するか 藤井智康著. 伊勢湾の漁業・環境と河口堰 鈴木輝明著. 社会経済構造の変化に対応した水の使い方 富樫幸一著. 異常渇水にも対応できる新しい水利用秩序へ 伊藤達也著. 世界の河口堰の先進事例に学ぶ 武藤仁著 青山己織著
一般件名
長良川
,
ダム
,
自然保護-日本
ISBN
4-540-23127-8
ISBN13桁
978-4-540-23127-8
定価
2200円
問合わせ番号(書誌番号)
1120596820
NDC8版
517.215
NDC9版
517.215
NDC10版
517.215
内容紹介
生物多様性の喪失が地球の限界を超えていることが明らかになった現代。河口堰によって分断された清流長良川の長大な生物圏を再生し、社会や経済の基盤として復権させ、川と人の関係を結びなおす可能性を探る。
著者紹介
1955年東京都生まれ。東京大学大学院農学生命科学研究科教授。博士(農学)。専門は森林水文学、森と水と人の関係。1989年東京大学農学部林学科卒業。同大学院博士課程在学中、青年海外協力隊としてマレーシア・サバ州森林研究所に勤務。東京大学大学院農学生命科学研究科附属演習林准教授などを経て現職。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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内容一覧
タイトル
著者名
ページ
長良川の鵜飼の奥深い世界
岩佐 昌秋/著
最後の1艘で守る夜川網漁
中山 文夫/著
80歳現役漁師が見た「ばばちい川」
大橋 亮一/著
憧れの川漁師、知られざる川の世界
平工 顕太郎/著
なぜ天然アユが準絶滅危惧種に?
高橋 勇夫/著
長良川のアユと河口堰
古屋 康則/著
河口堰による生態系の変化
向井 貴彦/著
温暖化が長良川にもたらしたもの
原田 守啓/著
長良川に「健全な水循環」を取り戻す
蔵治 光一郎/著
なぜ今、河口堰の「最適運用」なのか
小島 敏郎/著
気候変動と大地震への備え
今本 博健/著
長良川治水の「これまで」と「これから」
今本 博健/著
河口堰開門で塩水はどこまで遡上するか
藤井 智康/著
伊勢湾の漁業・環境と河口堰
鈴木 輝明/著
社会経済構造の変化に対応した水の使い方
富樫 幸一/著
異常渇水にも対応できる新しい水利用秩序へ
伊藤 達也/著
世界の河口堰の先進事例に学ぶ
武藤 仁/著
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