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私たちの生活をガラッと変えた物理学の10の日
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ブライアン・クレッグ/著 -- 作品社 -- 2023.8 -- 420.2
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所蔵は
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所蔵館
所蔵場所
請求記号
資料コード
資料区分
帯出区分
状態
鳥取県立
一般
420.2/クレツ/一般
122111505
一般
利用可
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資料詳細
タイトル
私たちの生活をガラッと変えた物理学の10の日
書名ヨミ
ワタクシタチ ノ セイカツ オ ガラッ ト カエタ ブツリガク ノ ジュウ ノ ヒ
著者名
ブライアン・クレッグ
/著,
東郷 えりか
/訳
著者ヨミ
クレッグ,ブライアン , トウゴウ,エリカ
出版者
作品社
出版年
2023.8
ページ数等
242p
大きさ
19cm
原書名
原タイトル:TEN DAYS IN PHYSICS THAT SHOOK THE WORLD
一般件名
物理学-歴史
ISBN
4-86182-991-7
ISBN13桁
978-4-86182-991-8
定価
2400円
問合わせ番号(書誌番号)
1120557697
NDC8版
420.2
NDC9版
420.2
NDC10版
420.2
内容紹介
私たちの日常生活を決定的に一変させた、歴史の中の「10の日」をピックアップ。そこで起こった出来事と、もたらしたものを紹介する。熱力学、超電導、トランジスター、核融合、インターネット…。科学的発見の歴史を探索するブレイクスルーの科学史。
著者紹介
【ブライアン・クレッグ】イギリスのサイエンスライター。ケンブリッジ大学で物理学の学位を取得、『タイムズ』の各誌など多数のメディアに寄稿してきたほか、ウェブサイト“popularscience.co.uk”の編集者であり、自身のブログでも執筆している。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
著者紹介
【東郷えりか】上智大学外国語学部フランス語学科卒業。訳書に、ルイス・ダートネル『この世界が消えたあとの 科学文明のつくりかた』、セアラ・ドライ『地球を支配する水の力―気象予測の謎に挑んだ科学者たち』などがある。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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内容一覧
タイトル
著者名
ページ
1日目 1687年7月5日(火)―アイザック・ニュートン―『プリンキピア』の刊行
2日目 1831年11月24日(木)―マイケル・ファラデー―「電気の実証的研究」の口頭発表
3日目 1850年2月18日(月)―ルドルフ・クラウジウス―「熱の動力について」の発表
4日目 1861年3月11日(月)―ジェームズ・クラーク・マクスウェル―「物理的力線について」の発表
5日目 1898年12月26日(月)―マリー・キュリー―「強い放射性をもつ新しい物質について」の発表
6日目 1905年11月21日(火)―アルベルト・アインシュタイン―「物体の慣性はそのエネルギー含量によるのか?」の発表
7日目 1911年4月8日(土)―ヘイケ・カメルリング・オネス―超伝導の発見
8日目 1947年12月16日(火)―ジョン・バーディーンとウォルター・ブラッテン―実用的なトランジスターの最初の実演
9日目 1962年8月8日(水)―ジェームズ・R・ビアードとゲイリー・ピットマン―発光ダイオードの特許出願
10日目 1969年10月1日(水)―スティーヴ・クロッカーとヴィント・サーフ―インターネットの最初のリンクの開始
11日目?
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