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1 件中、 1 件目
戦国武将列伝 11 九州編
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-- 戎光祥出版 -- 2023.7 -- 281.04
SDI
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所蔵は
1
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所蔵館
所蔵場所
請求記号
資料コード
資料区分
帯出区分
状態
鳥取県立
一般
281/センコ-11/一般
121812385
一般
利用可
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資料詳細
タイトル
戦国武将列伝
書名ヨミ
センゴク ブショウ レツデン
巻次
11
副書名
乱世一五〇年を彩った郷土の人物伝
巻書名
九州編
巻書名
九州編
出版者
戎光祥出版
出版年
2023.7
ページ数等
499p
大きさ
19cm
一般件名
戦国時代(日本)-伝記
,
武士
ISBN
4-86403-450-8
ISBN13桁
978-4-86403-450-0
定価
3000円
問合わせ番号(書誌番号)
1120550915
NDC8版
281.04
NDC9版
281.04
NDC10版
281.04
内容紹介
大内・少弐・菊池といった伝統的権力の没落・滅亡、そのあと生じた大友・龍造寺・島津の三氏鼎立。大勢力とは一線を画し、独自に勢力を伸ばす秋月・相良・伊東をはじめとする国衆たち。60名の武将を収録した、戦国武将列伝シリーズ第11巻九州編。
著者紹介
【新名一仁】1971年生まれ。現在、南九州大学非常勤講師。主な業績に、『「不屈の両殿」島津義久・義弘』(KADOKAWA、2021年)などがある。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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内容一覧
タイトル
著者名
ページ
大友義鑑―西国の覇者大内氏と張り合った戦国大名
大友宗麟・義統―運に恵まれた宗麟と運に見放された義統
志賀道輝・道易・親善―豊薩合戦で分裂した一族
田原紹忍―大友政権最大の権力者の実像
田原宗亀・親貫―反乱を起こした豊後最大の国衆
戸次道雪・高橋紹運・立花統虎―孤軍奮闘した猛将たち
吉弘鑑理・宗仞・統幸―大友宗麟・義統に最も信頼された姻戚
秋月種実―戦国北部九州を動かすキーパーソン
高橋鑑種・元種―常に自立と勢力拡大を目指した国衆
原田了栄―原田氏の最盛期を築いた大蔵一族嫡流
宗像氏貞―宗像社を守り抜いた大宮司にして国衆
蒲池鑑盛・鎮並―大友と龍造寺の間で揺れ動く筑後の名族
田尻鑑種―大名間を渡り歩く必死の処世術
龍造寺隆信・政家―肥前における勢力拡大の実像
鍋島直茂―龍造寺隆信・豊臣秀吉に見出された武将
筑紫広門―筑前・筑後・肥前の国境地域に君臨した国衆
大村純忠―生涯戦い続けた最初のキリシタン大名
有馬晴純・義貞・義純―西肥前の覇者の栄光と転落
有馬晴信―「キリシタン大名」の実相
菊池義武―波乱万丈の一生を送った菊池最後の当主
隈部親永・親安―統一政権を震撼させた肥後国衆一揆のリーダー
城親賢・親基(一要)―隈本に勢力を張った菊池氏重臣
阿蘇惟豊・惟将―戦国期阿蘇氏の栄耀を彩った大宮司父子
甲斐宗運(親直)―弓矢ヲ取リテ近国ニカクレナキ勇士也
名和顕孝―秀吉の前に沈んだ、肥後名和氏最後の当主
相良晴広・義陽―近世大名へと生き延びた肥後国唯一の戦国領主
伊東義祐・義益―日向随一の実力者の栄光と没落
島津忠朝―遣明船航路を支配する島津氏御一家
北郷時久―従属国衆化して戦国を生き抜いた島津氏御一家
島津忠良・貴久―島津氏中興の祖、戦国島津氏の祖
島津義久―「六か国太守」を自認した島津氏全盛期の当主
島津義弘―兄義久を支える立場から「両殿」へ
島津家久―四兄弟随一の武篇者
島津実久・義虎―本宗家になれなかった最有力御一家
肝付兼続・良兼・兼亮―島津氏と渡り合った大隅最大の国衆
種子島忠時・恵時・時堯―島津家と距離をとった種子島島主
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