サム・J・タングレディ/編著 -- 五月書房新社 -- 2023.4 -- 397.3

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
鳥取県立 一般 397.3/タンク/一般 122074960 一般 利用可

資料詳細

タイトル AI海戦
書名ヨミ エーアイ カイセン
副書名 人工知能は海戦の意思決定をどう変えるか?
著者名 サム・J・タングレディ /編著, ジョージ・ガルドリシ /編著, 五味 睦佳 /監訳, 大野 慶二 /訳, 壁村 正照 /訳, 木村 初夫 /訳, 五島 浩司 /訳, 杉本 正彦 /訳  
著者ヨミ タングレディ,サム J. , ガルドリシ,ジョージ , ゴミ,ムツヨシ , オオノ,ケイジ , カベムラ,マサテル , キムラ,ハツオ , ゴトウ,ヒロシ , スギモト,マサヒコ  
出版者 五月書房新社  
出版年 2023.4
ページ数等 551p
大きさ 21cm
内容細目 内容:序章 サム・J・タングレディ著 ジョージ・ガルドリシ著 木村初夫訳. 人工知能の理論と概念の歴史 パトリック・K・サリバン著 オーシャニット・チーム著 木村初夫訳. AI、自律性、および第三のオフセット戦略 ロバート・O・ワーク著 杉本正彦訳. 米国海軍省のビッグデータ、AI、および機械学習への取り組み ウィリアム・ブレイ著 デール・L・ムーア著 杉本正彦訳. 岐路に立つ米国海軍 ポール・シャーレ著 杉本正彦訳. 潜在的な軍事敵対国のAIプログラム サム・J・タングレディ著 五島浩司訳. 哨戒任務における戦場の革新 ニーナ・コラーズ著 五島浩司訳. 任務指揮と意思決定の速度 スコット・H・スイフト著 アントニオ・P・シオルディア著 五島浩司訳. 海軍のAIの実用化 コナー・S・マクレモア著 チャールズ・R・クラーク著 五島浩司訳. AIによる海軍のインテリジェンス、監視、偵察の実現方法 マーク・オーエン著 ケイティ・レイニー著 レイチェル・ヴォルナー著 大野慶二訳. 戦争の速度での通信 アルバート・K・レガスピ著 ジェフ・マー著 ステファニー・シェイ著 大野慶二訳. AIによる海軍の指揮統制の実現方法 ダグ・ランジュ著 ホセ・カレーニョ著 大野慶二訳. AIと統合された射撃 マイケル・オガラ著 大野慶二訳. 人工知能と未来の戦力構成構想 ハリソン・シュラム著 ブライアン・クラーク著 木村初夫訳. 未来戦へのエントリーパス ナサニエル・チャンバーズ著 フレデリック・L・クラッブ著 ガヴィン・テイラー著 杉本正彦訳. マハンを箱に入れてみる アダム・M・エイコック著 ウィリアム・G・グレンニー4世著 壁村正照訳. 「海上ハッキング」孫子 クリス・C・デムチャック著 サム・J・タングレディ著 壁村正照訳. 無人自律性と人間の意思決定のためのAIに対する障害の克服 ジョージ・ガルドリシ著 木村初夫訳. 海軍の戦略と戦術に対する人工知能の影響 ネビン・カー著 サム・J・タングレディ著 杉本正彦訳. AIの未来 パトリック・K・サリバン著 オーシャニット・チーム著 木村初夫訳. 終章 ジョージ・ガルドリシ著 サム・J・タングレディ著 木村初夫訳
原書名 原タイトル:AI AT WAR
一般件名 海戦 , 人工知能 , 海軍-アメリカ合衆国  
ISBN 4-909542-50-7
ISBN13桁 978-4-909542-50-2
定価 6000円
問合わせ番号(書誌番号) 1120537802
NDC8版 397.3
NDC9版 397.3
NDC10版 397.3
内容紹介 人工知能は海戦の意思決定をどう変えるのか?アメリカ海軍大学教授、退役提督、国防副長官らによる海上戦場の変革シミュレーション。「第1章 人工知能の理論と概念の歴史」から「第19章 AIの未来」までで構成する。
著者紹介 【サム・J・タングレディ】米国海軍大学の未来戦研究のレイドス議長、未来戦研究所の所長、国家・海軍・海洋戦略の教授。米国海軍兵学校と米国海軍大学院を卒業後、南カリフォルニア大学で国際関係学の博士号を取得した。海上艦艇幹部として30年の海軍での経歴を持ち、最終的には米国艦艇「ハーパース・フェリー」の艦長を務めた。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 
著者紹介 【ジョージ・ガルドリシ】米国海軍情報戦センター太平洋の戦略評価未来技術研究所の所長。ビッグデータ、人工知能、機械学習の作戦上の使用に焦点を当てた研究を行っている。同センターに入所する前は、海軍飛行士としての30年の経歴を持ち、14年間連続して副指揮官、指揮官、海軍准将、参謀長を務めた経験を持つ。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
序章 サム・J・タングレディ/著
人工知能の理論と概念の歴史 パトリック・K・サリバン/著
AI、自律性、および第三のオフセット戦略 ロバート・O・ワーク/著
米国海軍省のビッグデータ、AI、および機械学習への取り組み ウィリアム・ブレイ/著
岐路に立つ米国海軍 ポール・シャーレ/著
潜在的な軍事敵対国のAIプログラム サム・J・タングレディ/著
哨戒任務における戦場の革新 ニーナ・コラーズ/著
任務指揮と意思決定の速度 スコット・H・スイフト/著
海軍のAIの実用化 コナー・S・マクレモア/著
AIによる海軍のインテリジェンス、監視、偵察の実現方法 マーク・オーエン/著
戦争の速度での通信 アルバート・K・レガスピ/著
AIによる海軍の指揮統制の実現方法 ダグ・ランジュ/著
AIと統合された射撃 マイケル・オガラ/著
人工知能と未来の戦力構成構想 ハリソン・シュラム/著
未来戦へのエントリーパス ナサニエル・チャンバーズ/著
マハンを箱に入れてみる アダム・M・エイコック/著
「海上ハッキング」孫子 クリス・C・デムチャック/著
無人自律性と人間の意思決定のためのAIに対する障害の克服 ジョージ・ガルドリシ/著
海軍の戦略と戦術に対する人工知能の影響 ネビン・カー/著
AIの未来 パトリック・K・サリバン/著
終章 ジョージ・ガルドリシ/著