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縄文海進
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遠藤 邦彦/著 -- 冨山房インターナショナル -- 2022.5 -- 454.7
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所蔵は
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所蔵館
所蔵場所
請求記号
資料コード
資料区分
帯出区分
状態
鳥取県立
一般
454.7/エント/一般
121715132
一般
利用可
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資料詳細
タイトル
縄文海進
書名ヨミ
ジョウモン カイシン
副書名
海と陸の変遷と人々の適応
著者名
遠藤 邦彦
/著,
小宮 雪晴
/著,
野内 秀明
/著,
野口 真利江
/著,
杉中 佑輔
/グラフィックス,
是枝 若奈
/グラフィックス
著者ヨミ
エンドウ,クニヒコ , コミヤ,ユキハル , ヤナイ,ヒデアキ , ノグチ,マリエ , スギナカ,ユウスケ , コレエダ,ワカナ
出版者
冨山房インターナショナル
出版年
2022.5
ページ数等
129p
大きさ
21cm
一般件名
海岸-関東地方
,
縄文式文化時代
,
貝塚-関東地方
ISBN
4-86600-108-9
ISBN13桁
978-4-86600-108-1
定価
2000円
問合わせ番号(書誌番号)
1120475386
NDC8版
454.7
NDC9版
454.7
NDC10版
454.7
内容紹介
縄文人は環境の変化に対して受け身で対応していたわけではなく、むしろ積極的に行動していた実態が貝塚をはじめとする遺跡などから読み取ることができる。その実態に迫り、数々の疑問を解く1冊。
著者紹介
【遠藤邦彦】1942年東京都練馬区豊玉に生まれる。1965年東京大学理学部地学科卒業。1972年東京大学大学院理学研究科地理学専攻博士課程を満期。日本大学文理学部自然科学研究所所長等を経て、2012年日本大学文理学部を定年退職。2013年日本大学名誉教授。富士学会理事長。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
著者紹介
【小宮雪晴】埼玉県蓮田市教育委員会。専門分野は遺跡学・考古学・民俗学。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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内容一覧
タイトル
著者名
ページ
第1章 はじめに
第2章 関東平野の縄文海進と奥東京湾
第3章 マガキ礁と海水準変動の復元
第4章 縄文海進の始まりの頃の東京湾湾口部(横須賀市一帯)
第5章 11000年前~9000年前以降、海は内陸に急速に浸入した
第6章 縄文海進最盛期の頃の環境と貝塚
第7章 縄文海進の末期(縄文時代中期~後期を中心に)
第8章 縄文海進の終焉―縄文時代後・晩期、弥生時代及びそれ以降
第9章 縄文海進による海と陸の変遷と人々の営み
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