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教養としての神道
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島薗 進/著 -- 東洋経済新報社 -- 2022.5 -- 170
SDI
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所蔵は
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所蔵館
所蔵場所
請求記号
資料コード
資料区分
帯出区分
状態
鳥取県立
一般
170/シマソ/一般
121713949
一般
利用可
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資料詳細
タイトル
教養としての神道
書名ヨミ
キョウヨウ ト シテ ノ シントウ
副書名
生きのびる神々
著者名
島薗 進
/著
著者ヨミ
シマゾノ,ススム
出版者
東洋経済新報社
出版年
2022.5
ページ数等
356p
大きさ
19cm
一般件名
神道
ISBN
4-492-22403-3
ISBN13桁
978-4-492-22403-8
定価
1800円
問合わせ番号(書誌番号)
1120475373
NDC8版
170
NDC9版
170
NDC10版
170
内容紹介
「古代の日本の神々の祭祀はどのように現代まで生きのびてきたのか」という問いから、神道とは何かを考えていく本。「神道とはいつからあるのか」という起源問題の考察から始め、近世から現代までの神道についてまでを述べていく。
著者紹介
宗教学者。上智大学グリーフケア研究所客員所員。大正大学客員教授。東京大学名誉教授。NPO法人東京自由大学学長。日本宗教学会元会長。1948年東京都生まれ。東京大学大学院人文科学研究科博士課程単位取得退学。主な研究領域は、近代日本宗教史、宗教理論、死生学。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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内容一覧
タイトル
著者名
ページ
第1部 神道の源流(神道の起源を考える;神仏分離の前と後;伊勢神宮と八幡神)
第2部 神道はどのように生きのびてきたか(天津神と国津神;神仏習合の広まり;中世から近世への転換)
第3部 近世から近代の神道の興隆(江戸時代の神道興隆;国家神道の時代の神道;近現代の神道集団)
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