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意識はなぜ生まれたか
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マイケル・グラツィアーノ/著 -- 白揚社 -- 2022.4 -- 141.2
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所蔵館
所蔵場所
請求記号
資料コード
資料区分
帯出区分
状態
鳥取県立
一般
141.2/クラツ/一般
121914992
一般
利用可
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資料詳細
タイトル
意識はなぜ生まれたか
書名ヨミ
イシキ ワ ナゼ ウマレタカ
副書名
その起源から人工意識まで
著者名
マイケル・グラツィアーノ
/著,
鈴木 光太郎
/訳
著者ヨミ
グラツィアーノ,マイケル S.A. , スズキ,コウタロウ
出版者
白揚社
出版年
2022.4
ページ数等
299p
大きさ
20cm
原書名
原タイトル:RETHINKING CONSCIOUSNESS
一般件名
意識
ISBN
4-8269-0235-2
ISBN13桁
978-4-8269-0235-9
定価
3000円
問合わせ番号(書誌番号)
1120470972
NDC8版
141.2
NDC9版
141.2
NDC10版
141.2
内容紹介
生命進化の過程で「意識」はいつ生まれたのか?私たちの「心」はどのようにして形づくられるのか?「機械」に意識を宿らせることは可能なのか?ユニークな工学的アプローチで脳が心を生むメカニズムに迫った、神経科学の第一人者による衝撃の論考。
著者紹介
【マイケル・グラツィアーノ】プリンストン大学神経科学・心理学教授。同大学の神経科学ラボを率いる。神経科学に関する本を執筆するほか、ニューヨーク・タイムズ紙、アトランティック誌などに寄稿する。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
著者紹介
【鈴木光太郎】東京大学大学院人文科学研究科博士課程中退。元新潟大学教授。専門は実験心理学。著書に『ヒトの心はどう進化したのか』(筑摩書房)、訳書に『アナログ・ブレイン』(新曜社)等多数。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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内容一覧
タイトル
著者名
ページ
1 会話するぬいぐるみ
2 カブトガニとタコ
3 カエルの視蓋
4 大脳皮質と意識
5 社会的意識
6 意識はどこにあるのか?―ヨーダとダース・ヴェイダー
7 さまざまな意識理論と注意スキーマ理論
8 意識をもつ機械
9 心のアップロード
付録 視覚的意識の作り方
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