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フィリピンにおける米軍跡地利用の経営戦略
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佐久本 朝一/著 -- 東京図書出版 -- 2022.2 -- 601.248
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所蔵館
所蔵場所
請求記号
資料コード
資料区分
帯出区分
状態
鳥取県立
一般
601.2/サクモ/一般
121717956
一般
利用可
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資料詳細
タイトル
フィリピンにおける米軍跡地利用の経営戦略
書名ヨミ
フィリピン ニ オケル ベイグン アトチ リヨウ ノ ケイエイ センリャク
副書名
ガーシェンクロンモデルによる分析
著者名
佐久本 朝一
/著
著者ヨミ
サクモト,トモカズ
出版者
東京図書出版
出版年
2022.2
ページ数等
102p
大きさ
19cm
一般件名
開発(経済)-フィリピン
,
軍事基地-フィリピン
ISBN
4-86641-515-0
ISBN13桁
978-4-86641-515-4
定価
1600円
問合わせ番号(書誌番号)
1120461253
NDC8版
601.248
NDC9版
601.248
NDC10版
601.248
内容紹介
フィリピンにおける米軍跡地利用の実態を明らかにするために、かつてアジア最大といわれたクラーク空軍基地やスービック海軍基地などの主要な米軍跡地に焦点をあてて、その返還後に実施した有効利用計画とそれに関連するフィリピン経済の推移を概観する。
著者紹介
1982年 中央大学大学院商学研究科博士後期課程商学専攻。1995年 博士学位取得(経営学)(中央大学大学院商学研究科)。2021年 沖縄国際大学産業情報学部・大学院地域産業研究科教授。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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内容一覧
タイトル
著者名
ページ
1 フィリピン経済の実態
2 フィリピンでの米軍跡地利用の経緯
3 米軍基地返還後の利用状況(クラーク空軍基地;スービックフリーポート;キャンプジョンヘイ米軍保養施設;オドネル通信所;ポロポイントにあったウォレス飛行場やボイス・オブ・アメリカ施設 ほか)
4 ガーシェンクロンモデルによる分析(工業化の出遅れたことでの優位性;当初から大規模企業;組織的制度の支援による発展;合理主義ではなく、ナショナリズムによる思想の形成;市場構造 ほか)
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