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1 件中、 1 件目
感染症としての文学と哲学
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福嶋 亮大/著 -- 光文社 -- 2022.2 -- 902
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所蔵は
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所蔵館
所蔵場所
請求記号
資料コード
資料区分
帯出区分
状態
鳥取県立
新書文庫
902/フクシ/一般S
121628518
一般
利用可
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資料詳細
タイトル
感染症としての文学と哲学
書名ヨミ
カンセンショウ ト シテ ノ ブンガク ト テツガク
シリーズ名
光文社新書
副叢書名
1183
著者名
福嶋 亮大
/著
著者ヨミ
フクシマ,リョウタ
出版者
光文社
出版年
2022.2
ページ数等
353p
大きさ
18cm
一般件名
文学-歴史
,
西洋哲学-歴史
,
疾病
ISBN
4-334-04591-X
ISBN13桁
978-4-334-04591-3
定価
1060円
問合わせ番号(書誌番号)
1120457994
NDC8版
902
NDC9版
902
NDC10版
902
内容紹介
ペスト、コレラ、結核、エイズ…。文学と哲学はいかに「病」の影響を受けてきたのか。新型コロナウイルスをきっかけに、病の文化史を改めて回顧することで、文化と病の関係を多面的に考える。
著者紹介
1981年、京都府生まれ。文芸批評家。立教大学文学部准教授。京都大学文学部中国文学科卒業。文学博士。2014年、『復興文化論 日本的創造の系譜』(青土社)でサントリー学芸賞受賞。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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内容一覧
タイトル
著者名
ページ
序章 パンデミックには日付がない
第1章 治癒・宗教・健康
第2章 哲学における病
第3章 疫病と世界文学
第4章 文学は医学をいかに描いたか
終章 ソラリスとしての新型コロナウイルス
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