鳥取県立図書館
図書館HP
資料検索
資料紹介
Myライブラリ
ヘルプ
図書館HP
>
本サイトにはJavaScriptの利用を前提とした機能がございます。
お客様の環境では一部の機能がご利用いただけない可能性がございますので、ご了承ください。
資料詳細
詳細蔵書検索
ジャンル検索
1 件中、 1 件目
2022年の連合赤軍
利用可
予約かごへ
深笛 義也/著 -- 清談社Publico -- 2022.2 -- 309.31
SDI
本棚へ
所蔵は
1
件です。現在の予約件数は
0
件です。
所蔵館
所蔵場所
請求記号
資料コード
資料区分
帯出区分
状態
鳥取県立
一般
309.3/フカフ/一般
121621207
一般
利用可
ページの先頭へ
資料詳細
タイトル
2022年の連合赤軍
書名ヨミ
ニセンニジュウニネン ノ レンゴウ セキグン
副書名
50年後に語られた「それぞれの真実」
著者名
深笛 義也
/著
著者ヨミ
フカブエ,ヨシナリ
出版者
清談社Publico
出版年
2022.2
ページ数等
391p
大きさ
19cm
一般件名
連合赤軍
ISBN
4-909979-25-5
ISBN13桁
978-4-909979-25-4
定価
2000円
問合わせ番号(書誌番号)
1120453772
NDC8版
309.31
NDC9版
309.31
NDC10版
309.31
内容紹介
連合赤軍事件から50年。わずか2カ月余りの間に、12名が、凄絶な総括リンチで次々に命を落とした。現場に居合わせた当事者4名がロングインタビューで、「あのとき何を考えていたのか」、そして獄中を経て「あれからどう生きたのか」をつぶさに語る。
著者紹介
1959年東京生まれ。横浜市内で育つ。10代後半から20代後半まで、現地に居住するなどして、成田空港反対闘争を支援する。所属していたセクトの独善に嫌気がさして決別。30代からライターになり、週刊新潮の連載「黒い報告書」等を執筆。著書に『労働貴族』(鹿砦社)等。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
ページの先頭へ
内容一覧
タイトル
著者名
ページ
はじめに 令和の日本でも生き続ける“連合赤軍”的なもの
Prologue 連合赤軍と「総括リンチ」事件とは―彼らは何を目指して闘っていたのか
Special Interview 1 山本直樹
Interview 1 加藤倫教
Interview 2 岩田平治
Interview 3 植垣康博
Interview 4 前澤辰昌
Special Interview 2 金子みちよ・吉野雅邦by大泉康雄(作家。金子みちよ、吉野雅邦の友人)
資料編―組織の「前史」から崩壊まで
おわりに “連合赤軍”的なものとの決別
ページの先頭へ