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1 件中、 1 件目
経験論の多面的展開
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加賀 裕郎/編 -- 萌書房 -- 2021.12 -- 115.5
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所蔵は
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所蔵館
所蔵場所
請求記号
資料コード
資料区分
帯出区分
状態
鳥取県立
一般
115.5/ケイケ/一般
121902020
一般
利用可
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資料詳細
タイトル
経験論の多面的展開
書名ヨミ
ケイケンロン ノ タメンテキ テンカイ
副書名
イギリス経験論から現代プラグマティズムへ
シリーズ名
SPD叢書
著者名
加賀 裕郎
/編,
新 茂之
/編
著者ヨミ
カガ,ヒロオ , アタラシ,シゲユキ
出版者
萌書房
出版年
2021.12
ページ数等
303p
大きさ
20cm
内容細目
内容:道徳的感情の共有可能性の構造 大槻晃右著. 「生に対する歴史の功罪」の循環説について 溝口隆一著. デューイにおける美的経験のコミュニケーション的様態 阿部康平著. デューイ倫理学における経験の共有 宮﨑宏志著. J・S・ミル『論理学体系』における幾何学の経験論的把握 新茂之著. カルナップ「哲学の疑似問題」における「合理的な再構築」の認識論的意義 小川雄著. 論理学と認知研究の接続 下嶋篤著 Dave Baker‐Plummer著. デューイの「経験」概念についての考察 藤井千春著. 論理的経験論から日常言語によるコミュニケーション論へ 林泰成著. パトナムの自然的実在論 加賀裕郎著. ‘Empfindung’と‘Erfahrung’の間 加賀裕郎著
一般件名
経験論
ISBN
4-86065-150-2
ISBN13桁
978-4-86065-150-3
定価
3000円
問合わせ番号(書誌番号)
1120451299
NDC8版
115.5
NDC9版
115.5
NDC10版
115.5
著者紹介
【加賀裕郎】1955年生まれ。同志社大学大学院文学研究科博士後期課程退学。博士(哲学)。現在,同志社女子大学現代社会学部特別任用教授。[主要業績]『デューイ自然主義の生成と構造』(晃洋書房,2009年)など。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
著者紹介
【新茂之】1967年生まれ。同志社大学大学院文学研究科博士後期課程退学。博士(哲学)。現在,同志社大学文学部教授。[主要業績]『パース「プラグマティズム」の研究―関係と進化と立論のカテゴリー論的整序の試み―』(晃洋書房,2011年)など。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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内容一覧
タイトル
著者名
ページ
道徳的感情の共有可能性の構造
大槻 晃右/著
「生に対する歴史の功罪」の循環説について
溝口 隆一/著
デューイにおける美的経験のコミュニケーション的様態
阿部 康平/著
デューイ倫理学における経験の共有
宮﨑 宏志/著
J・S・ミル『論理学体系』における幾何学の経験論的把握
新 茂之/著
カルナップ「哲学の疑似問題」における「合理的な再構築」の認識論的意義
小川 雄/著
論理学と認知研究の接続
下嶋 篤/著
デューイの「経験」概念についての考察
藤井 千春/著
論理的経験論から日常言語によるコミュニケーション論へ
林 泰成/著
パトナムの自然的実在論
加賀 裕郎/著
‘Empfindung’と‘Erfahrung’の間
加賀 裕郎/著
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