村木 厚子/著 -- 日本経済評論社 -- 2021.8 -- 366.38

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
鳥取県立 一般 366.3/ムラキ/一般 121553211 一般 利用可

資料詳細

タイトル 働くことを通して考える共生社会
書名ヨミ ハタラク コト オ トオシテ カンガエル キョウセイ シャカイ
シリーズ名 大妻ブックレット
副叢書名
著者名 村木 厚子 /著  
著者ヨミ ムラキ,アツコ  
出版者 日本経済評論社  
出版年 2021.8
ページ数等 98p
大きさ 21cm
一般件名 女性労働 , 障害者雇用  
ISBN 4-8188-2594-8
ISBN13桁 978-4-8188-2594-9
定価 1300円
問合わせ番号(書誌番号) 1120426857
NDC8版 366.38
NDC9版 366.38
NDC10版 366.38
著者紹介 1955年、高知県生まれ。1978年に労働省入省。退官後、生きづらさを抱える少女や若い女性の支援、罪に問われた障害者の支援などに取り組む。現在、大妻学院理事、大妻女子大学共生社会文化研究所顧問、津田塾女子大学客員教授、複数の企業の取締役等を兼務。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
第1章 女性が働き、成長するということ(仕事がわたしを育ててくれた;自分で生きていくための公務員 ほか)
第2章 仕事と子育ての両立(子どもに申し訳ないと思うな;郵便不正事件で得た「二つの支え」 ほか)
第3章 共生社会の実現に向けて(コロナ禍の中、全員が当事者というチャンス;人生は長く何度でもやり直せる ほか)
第4章 障害のある人が働くということ(誰もが力を発揮できる環境を整える;「アメリカで障害者になってよかった」という声 ほか)
第5章 「現場第一」はどこから生まれたのか(現場の実践から新しいものが生まれる;公務員は一流でなくていい ほか)