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1 件中、 1 件目
不安と折り合いをつけてうまいこと老いる生き方
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中村 恒子/著 -- すばる舎 -- 2021.8 -- 159
SDI
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所蔵は
1
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0
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所蔵館
所蔵場所
請求記号
資料コード
資料区分
帯出区分
状態
鳥取県立
一般
159/ナカム/一般
121573889
一般
利用可
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資料詳細
タイトル
不安と折り合いをつけてうまいこと老いる生き方
書名ヨミ
フアン ト オリアイ オ ツケテ ウマイ コト オイル イキカタ
著者名
中村 恒子
/著,
奥田 弘美
/著
著者ヨミ
ナカムラ,ツネコ , オクダ,ヒロミ
出版者
すばる舎
出版年
2021.8
ページ数等
207p
大きさ
18cm
一般件名
人生訓
ISBN
4-7991-0991-X
ISBN13桁
978-4-7991-0991-5
定価
1200円
問合わせ番号(書誌番号)
1120424972
NDC8版
159
NDC9版
159
NDC10版
159
内容紹介
『心に折り合いをつけて うまいことやる習慣』の続編。「人生の終着駅」に着いたとき、誰もが笑顔で、悔いなく降りられるような心を育てるための日々の気持ちのありよう・習慣を、精神科のスペシャリスト2人の対談形式で探究する。
著者紹介
【中村恒子】1929年生まれ。精神科医。1945年6月、医師になるために広島県尾道市から大阪へ。精神科医となる。二人の子どもの子育てと並行して勤務医として働き、2019年(90歳)までフルタイムの外来・病棟診療を継続。奥田弘美との共著『心に折り合いをつけて うまいことやる習慣』(すばる舎)は16万部超のベストセラーとなった。現在はリタイアして心穏やかな余生を送っている。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
著者紹介
【奥田弘美】1967年生まれ。精神科医・産業医。日本マインドフルネス普及協会代表理事。内科医を経て、2000年に中村恒子先生と出会ったことをきっかけに精神科医に転科。現在は精神科診療のほか都内20か所の企業の産業医としてビジネスパーソンの心身のケアに従事。著書に、『1分間どこでもマインドフルネス』(日本能率協会マネジメントセンター)など多数。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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内容一覧
タイトル
著者名
ページ
第1章 老いを受け入れるほど人は幸せになれる(いつまでも若くいられる時代だからこそ、老いるメリットを数えてみる。;衰えるのは、人間として自然な営み。老いに抵抗し過ぎると、不幸になるだけ。 ほか)
第2章 人間関係はどんどん手放していく(人間関係は人を動かそうとするから辛くなる。諦めからスタートすれば万事解決。;仕事というものは、自分が期待しなければ、向こうからも期待してくることはない。 ほか)
第3章 「これまで」や「これから」で頭を満たさない(漠然とした不安の原因のひとつは、不必要に自分と他人とを比べていること。;人は夜になるにつれ、不安になる生き物。あえて忙しくすることで、頭から追い出せる。 ほか)
第4章 「死」との向き合い方はちゃんとある(「5年後、死ぬとしたら何をしておきたい?」問いかけておくことで、今が充実していく。;やりたいことを後回しにしなかった患者は、人生の終わりも穏やかな笑顔をたたえていた。 ほか)
第5章 終着駅に笑顔で降り立つために(高齢者はいずれ向き合うときがくる延命治療。その実態をしっかり知っておく。;ろうそくの炎が消えるような最期を迎えるには、「リビングウィル」を早めに用意しておく。 ほか)
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