アンドルス・キヴィラフク/著 -- 河出書房新社 -- 2021.6 -- 993.623

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
鳥取県立 一般 993/キウイ/一般 121457596 一般 利用可

資料詳細

タイトル 蛇の言葉を話した男
書名ヨミ ヘビ ノ コトバ オ ハナシタ オトコ
著者名 アンドルス・キヴィラフク /著, 関口 涼子 /訳  
著者ヨミ キヴィラフク,アンドルス , セキグチ,リョウコ  
出版者 河出書房新社  
出版年 2021.6
ページ数等 372p
大きさ 20cm
原書名 原タイトル:Mees,Kes teadis ussisonu(重訳)
ISBN 4-309-20827-4
ISBN13桁 978-4-309-20827-5
定価 3600円
問合わせ番号(書誌番号) 1120415231
NDC8版 993.623
NDC9版 993.623
NDC10版 993.623
内容紹介 「これがどんな本かって?トールキン、ベケット、M.トウェイン、宮崎駿が世界の終わりに一緒に酒を呑みながら最後の焚き火を囲んで語ってる、そんな話さ」。エストニア発エピックファンタジー。
著者紹介 【アンドルス・キヴィラフク】1970年生まれのエストニア人作家。2007年発表の本作品は大ベストセラーとなった。またフランス語版がケン・リュウ、ケリー・リンク等も受賞したイマジネール賞を受賞、ヨーロッパ諸国で大きな話題となり、英語版を含め世界13か国以上で翻訳され、大きな成功を収めた。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 
著者紹介 【関口涼子】1970年生まれ。著述家・翻訳家。訳書に、P・シャモワゾー『素晴らしきソリボ』(日本翻訳大賞受賞作品、共訳)、J・エシュノーズ『ラヴェル』など多数。また多和田葉子、杉浦日向子など、日本の小説・コミックのフランス語訳も数多く手がけている。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)