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人生、何を成したかよりどう生きるか
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内村 鑑三/著 -- 文響社 -- 2021.2 -- 198.994
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所蔵館
所蔵場所
請求記号
資料コード
資料区分
帯出区分
状態
鳥取県立
一般
198.9/ウチム/一般
121469004
一般
利用可
個人貸出
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資料詳細
タイトル
人生、何を成したかよりどう生きるか
書名ヨミ
ジンセイ ナニ オ ナシタカ ヨリ ドウ イキルカ
著者名
内村 鑑三
/著,
佐藤 優
/解説
著者ヨミ
ウチムラ,カンゾウ , サトウ,マサル
出版者
文響社
出版年
2021.2
ページ数等
193p
大きさ
21cm
一般件名
後世への最大遺物
個人件名
内村 鑑三
ISBN
4-86651-342-X
ISBN13桁
978-4-86651-342-3
定価
1450円
問合わせ番号(書誌番号)
1120389535
NDC8版
198.994
NDC9版
198.994
NDC10版
198.994
内容紹介
お金?仕事?教育?思想?それとも…?私たちが死ぬときにのこす価値のあるものは何か。日本を代表する思想家・内村鑑三の100年以上前の伝説の講義「後世への最大遺物」が読みやすい現代語でよみがえる。
著者紹介
【内村鑑三】1861-1930年。キリスト教思想家。無教会主義の創始者。万延2年東京生まれ。札幌農学校卒業後渡米。明治24年一高教授のとき、「教育勅語」に対する敬礼を拒否して免職となる。明治33年雑誌『聖書之研究』創刊。日露戦争以来、一貫して非戦論を唱えた。数多くの著作・評論・講演活動による伝道を行って、当時の青年層に大きな感化を与えた。主な著作に『代表的日本人』など。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
著者紹介
【佐藤優】作家、元外務省主任分析官。1960年、東京都生まれ。同志社大学大学院神学研究科修了後、外務省入省。現在は、執筆活動に取り組む。『国家の罠』(新潮社)で毎日出版文化賞特別賞受賞。『自壊する帝国』(新潮社)で新潮ドキュメント賞、大宅壮一ノンフィクション賞受賞。おもな著書に『国家論』(NHKブックス)など著書多数。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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内容一覧
タイトル
著者名
ページ
はじめに―100年以上、人の心を震わせ続ける言葉『後世への最大遺物』内村鑑三 現代語訳
1894年7月16日 夜7時 1日目 のこすべきものはまずお金、次に事業である
1894年7月17日 朝8時 2日目 だれもがのこせる唯一のものがある
先が見えない時代をどう生きるか―『後世への最大遺物』を今読む人へ
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