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1 件中、 1 件目
本屋と図書館の間にあるもの
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伊藤 清彦/著 -- 郵研社 -- 2021.2 -- 024.04
SDI
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所蔵は
1
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0
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所蔵館
所蔵場所
請求記号
資料コード
資料区分
帯出区分
状態
鳥取県立
一般
024/イトウ/一般
121392785
一般
利用可
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資料詳細
タイトル
本屋と図書館の間にあるもの
書名ヨミ
ホンヤ ト トショカン ノ アイダ ニ アル モノ
著者名
伊藤 清彦
/著,
内野 安彦
/著
著者ヨミ
イトウ,キヨヒコ , ウチノ,ヤスヒコ
出版者
郵研社
出版年
2021.2
ページ数等
285p
大きさ
21cm
一般件名
書籍商
,
図書館
ISBN
4-907126-41-7
ISBN13桁
978-4-907126-41-4
定価
2200円
問合わせ番号(書誌番号)
1120388960
NDC8版
024.04
NDC9版
024.04
NDC10版
024.04
内容紹介
元塩尻市立図書館長・内野安彦が敬愛してやまなかった、元さわや書店本店店長・伊藤清彦との対談のすべて。急逝した伝説の書店員の最後の言葉は本屋だけではなく、図書館へも贈られた。本屋と図書館は敵なんかじゃないのだ、と…。
著者紹介
【伊藤清彦】1954年岩手県一関市生まれ。1982年山下書店本店にパートで入社。1987年本店副店長(社員)。1989年町田店店長、1991年山下書店退職。1991年さわや書店入社。1992年さわや書店本店店長。2008年さわや書店退職。2012年一関市立大東図書館館長。2013年から一関市立一関図書館副館長。著書に『盛岡さわや書店奮戦記』がある。2020年2月17日逝去。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
著者紹介
【内野安彦】1956年茨城県鹿島町生まれ。1979年鹿島町役場(現鹿嶋市役所)入所。2007年塩尻市役所入所。図書館長として新館開館準備を指揮。2010年新館開館。2012年退職。現在、同志社大学大学院嘱託講師。筑波大学大学院図書館情報メディア研究科博士後期課程中退。著書に『だから図書館めぐりはやめられない』等多数。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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内容一覧
タイトル
著者名
ページ
第1部 本屋と図書館の間にあるもの―対談 伊藤清彦×内野安彦(自己紹介から;地域資料の棚に込められた図書館員の矜持;書店員の99%は図書館は書店の敵だと考えてる!?;雑誌の発行部数を考慮した保存年限の検討を ほか)
第2部 いわての風(伊藤清彦)(“までい”に生きる―大震災で生活見直す;小さな書店は「毛細血管」―地域に根ざし生きる;『コミックいわて』の新鮮な魅力―絵の中に息づく感性;書店は「本を伝える場所」―熱い思いあってこそ ほか)
第3部 追悼 伊藤清彦さん(「本先案内人」伊藤清彦さんを悼む(工藤巧);本に関わる人達の思いや苦労を知っていた方(伊藤和代))
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