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1 件中、 1 件目
ぼくは縄文大工
利用可
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雨宮 国広/著 -- 平凡社 -- 2020.9 -- 210.2
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所蔵は
1
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所蔵館
所蔵場所
請求記号
資料コード
資料区分
帯出区分
状態
鳥取県立
新書文庫
210.2/アメミ/一般S
121219731
一般
利用可
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資料詳細
タイトル
ぼくは縄文大工
書名ヨミ
ボク ワ ジョウモン ダイク
副書名
石斧でつくる丸木舟と小屋
シリーズ名
平凡社新書
副叢書名
955
著者名
雨宮 国広
/著
著者ヨミ
アメミヤ,クニヒロ
出版者
平凡社
出版年
2020.9
ページ数等
223p
大きさ
18cm
一般件名
縄文式文化時代
,
木工
ISBN
4-582-85955-0
ISBN13桁
978-4-582-85955-3
定価
860円
問合わせ番号(書誌番号)
1120361326
NDC8版
210.2
NDC9版
210.25
NDC10版
210.25
内容紹介
豊富な写真とともに、石斧や黒曜石などの太古の道具でものづくりをすることの面白さを紹介。また著者自らも実践する「縄文暮らし」で、囲炉裏の灰で歯を磨いたり、“うんちの長さ研究”をするなど、ユニークな生活にも迫る。
著者紹介
1969年、山梨県出身。縄文大工、建築家。2009年に石斧と出会い、東京都立大学の山田昌久教授と共に、能登半島の真脇遺跡で縄文住居の復元に携わる。その後、国立科学博物館の日本人のルーツをたどる「3万年前の航海徹底再現プロジェクト」では、台湾から与那国島へ渡る丸太船を制作した。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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内容一覧
タイトル
著者名
ページ
第1章 縄文大工になったわけ(大工の道を歩み出した修業時代;匠の世界に求めたもの ほか)
第2章 能登に縄文小屋を建てる(石斧との出会い;石斧をつくる ほか)
第3章 三万年前の丸木舟で大航海(「原始人の石斧」で舟づくり;丸木舟は旧石器時代に存在するか ほか)
第4章 縄文暮らしから生まれた哲学(「三畳の小屋」暮らし;囲炉裏レシピ ほか)
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