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日本の戦争を報道はどう伝えたか
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羽原 清雅/著 -- 書肆侃侃房 -- 2020.8 -- 210.6
SDI
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所蔵は
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所蔵館
所蔵場所
請求記号
資料コード
資料区分
帯出区分
状態
鳥取県立
一般
210.6/ハハラ/一般
121315827
一般
利用可
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資料詳細
タイトル
日本の戦争を報道はどう伝えたか
書名ヨミ
ニホン ノ センソウ オ ホウドウ ワ ドウ ツタエタカ
副書名
戦争が仕組まれ惨劇を残すまで
著者名
羽原 清雅
/著
著者ヨミ
ハバラ,キヨマサ
出版者
書肆侃侃房
出版年
2020.8
ページ数等
415p
大きさ
19cm
一般件名
戦争-日本-歴史
,
ジャーナリズム-日本-歴史-明治以後
,
報道と政治
ISBN
4-86385-410-2
ISBN13桁
978-4-86385-410-9
定価
1900円
問合わせ番号(書誌番号)
1120357250
NDC8版
210.6
NDC9版
210.6
NDC10版
210.6
内容紹介
報道という立場から長年心にわだかまっていた「戦争は悪」に鋭く切り込む1冊。戦争が始まるずっと前からひそかに戦争は準備されていることに、その兆候に、私たちは気づかねばならない。老記者、執念の回想。
著者紹介
1938年東京生まれ。早稲田大学第一政治経済学部政治学科卒。朝日新聞入社後、政治部記者を経て政治部長、西部、東京本社各編集局次長、西部本社編集局長、広報担当、西部本社代表などのあと帝京大学教授。現在新宿区教育委員。著書に『沖縄報告』(共著・朝日新聞社刊)など。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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内容一覧
タイトル
著者名
ページ
終戦時の混迷・外地での出来事
個人としての戦争への思い
戦争犠牲者を「数」から考える
戦争は仕組まれる
戦争を仕掛ける大きな過ち
身近な戦争・他人事の戦争
ある兵士の二重の不幸
徴兵制(兵役)拒否を再考する
戦争遂行、メディアの責任
世界を動かせなかったヒロシマ・ナガサキの悲劇
70余年後に尾を引く「戦争」の残滓
「戦争は悪」を原点に
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