鳥取県立図書館
図書館HP
資料検索
資料紹介
Myライブラリ
ヘルプ
図書館HP
>
本サイトにはJavaScriptの利用を前提とした機能がございます。
お客様の環境では一部の機能がご利用いただけない可能性がございますので、ご了承ください。
資料詳細
詳細蔵書検索
ジャンル検索
1 件中、 1 件目
本の雑誌の坪内祐三
利用可
予約かごへ
坪内 祐三/著 -- 本の雑誌社 -- 2020.6 -- 019
SDI
本棚へ
所蔵は
1
件です。現在の予約件数は
0
件です。
所蔵館
所蔵場所
請求記号
資料コード
資料区分
帯出区分
状態
鳥取県立
一般
019/ツホウ/一般
121285814
一般
利用可
ページの先頭へ
資料詳細
タイトル
本の雑誌の坪内祐三
書名ヨミ
ホン ノ ザッシ ノ ツボウチ ユウゾウ
著者名
坪内 祐三
/著
著者ヨミ
ツボウチ,ユウゾウ
出版者
本の雑誌社
出版年
2020.6
ページ数等
397p
大きさ
21cm
内容細目
内容:坪内祐三ロング・インタビュー 坪内祐三述. 明治文化が一冊でわかる労作. ベスト1は『文藝倶楽部』石橋思案の「本町誌」だ!. 『週刊新潮』、『週刊文春』そして『週刊公論』のこと. 手探りのスタートと転換期の英断 岩波剛述 田中健五述. 『文学雑誌』はまだ続いているのだろうか?. 函入り本を出すと出版社は消える? 高崎俊夫述 坪内祐三述. 変わりゆく出版社と変わらない出版社. いまどんな雑誌が売れているかベスト250. 私が気になる!リトル・マガジンカタログ. 昭和の雑文家番付をつくる! 亀和田武述 坪内祐三述 目黒考二述. 「文豪」と編集者たち. ダメ人間作家コンテスト! 西村賢太述 坪内祐三述. おじさん三人組ツボちゃんと文壇バーに行く!. その1~その3. 江藤淳追悼号のこと 細井秀雄述. 追悼にはものすごいドラマがある 嵐山光三郎述. 追悼の伝統を貫く「映画芸術」が偉い! 亀和田武述. 吉行淳之介とその「世代」. 山口昌男先生のこと. 素晴らしいマイナーポエットを一人、失なってしまった. 週刊誌の編集者は早急に「魚雷自身」を書かせなさい! 坪内祐三述 荻原魚雷述. 死ぬまで現役の編集屋なのだ!. 平成の社史ベスト1は『銀座伊東屋百年史』です. 『木佐木日記』が文庫化されなかったのはなぜか?. 『時代を創った編集者101』の余白に ほか40編
一般件名
書評集
,
読書
ISBN
4-86011-443-4
ISBN13桁
978-4-86011-443-5
定価
2700円
問合わせ番号(書誌番号)
1120344890
NDC8版
019
NDC9版
019.9
NDC10版
019.9
内容紹介
1991年から2020年まで、『本の雑誌』及び『別冊本の雑誌』に書いた原稿、対談、座談会、その他三角窓口の投稿や近況コメントまで、“坪内祐三のすべて”をまるごと収録。巻末に年譜を付す。
著者紹介
評論家。1958年5月8日東京生まれ。早稲田大学文学部、同大大学院修了。「東京人」編集部を経て、評論活動に入る。2020年1月13日、心不全のため急逝。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
ページの先頭へ
内容一覧
タイトル
著者名
ページ
坪内祐三ロング・インタビュー
坪内 祐三/述
明治文化が一冊でわかる労作
ベスト1は『文藝倶楽部』石橋思案の「本町誌」だ!
『週刊新潮』、『週刊文春』そして『週刊公論』のこと
手探りのスタートと転換期の英断
岩波 剛/述
『文学雑誌』はまだ続いているのだろうか?
函入り本を出すと出版社は消える?
高崎 俊夫/述
変わりゆく出版社と変わらない出版社
いまどんな雑誌が売れているかベスト250
私が気になる!リトル・マガジンカタログ
昭和の雑文家番付をつくる!
亀和田 武/述
「文豪」と編集者たち
ダメ人間作家コンテスト!
西村 賢太/述
おじさん三人組ツボちゃんと文壇バーに行く!
江藤淳追悼号のこと
細井 秀雄/述
追悼にはものすごいドラマがある
嵐山 光三郎/述
追悼の伝統を貫く「映画芸術」が偉い!
亀和田 武/述
吉行淳之介とその「世代」
山口昌男先生のこと
素晴らしいマイナーポエットを一人、失なってしまった
週刊誌の編集者は早急に「魚雷自身」を書かせなさい!
坪内 祐三/述
死ぬまで現役の編集屋なのだ!
平成の社史ベスト1は『銀座伊東屋百年史』です
『木佐木日記』が文庫化されなかったのはなぜか?
『時代を創った編集者101』の余白に
年に二十日、仕事より熱中できる趣味を持て!
名編集長たるもの愛人の一人や二人は持て!
ジョンとポールのようなパートナーを持て!
鏡明の「連続的SF話」がとにかくすごい!
亀和田 武/述
下半身に人格が宿る!
亀和田 武/述
私のベスト3 一九九六年度-二〇一九年度
三十五年、いや半世紀神保町逍遙
神保町ナイトクルーズ二十年
あの頃、高田馬場の新刊書店
新刊本をチェックしに古本屋へ
ツボメグ丸一日書店で遊ぼう対談!
この先十年、町の古本屋は、またどうなって行くのだろうか
高原書店について語ろう!
坪内 祐三/〔ほか〕述
貸した本、借りた本
SとMとWと私の関係
「天国」を味わった「最後の人」が私だ
五年前の日記帳から
川崎長太郎、内田吐夢、小田原シングルライフ
いつか唐十郎流カンヅメをやってみたい
角川文庫のアメリカ文学が僕の大学だった
青坪アメリカを語る!
青山 南/述
ロックしている文学を私は一つしか知らない
リチャード・イエーツ『寂しさの十一のかたち』
プロデューサー スクリプターそして美術監督
『東映任侠映画』シリーズで『博徒七人』の刊行を希望します
映画本それからそれ
西新宿シネマツアーおじさん三人組とツボちゃん、ワイズ出版に行く!
プロレス本60分一本勝負座談会
石橋 毅史/〔ほか〕述
匿名コラムあれこれ
「あとがき」の「日付」で自分を物語化するのはちょっと気持ち悪いね
中野翠さんが私のデビュー作をゴーストしてくれた
ゴーストの帝王・重松清に聞く!
重松 清/述
最近の校正ゲラを目にするとヘコんでしまう
今こそ新聞書評は重要だ
猪瀬氏にお答えする
座談の名手ベスト9
「岩波文庫の百冊」を選べない
リアルタイムで出会った39冊プラス1
明治文学の古典名作20冊
今月書いた人二〇〇九年~二〇二〇年
ページの先頭へ