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音楽が聴けなくなる日
利用可
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宮台 真司/著 -- 集英社 -- 2020.5 -- 760.69
SDI
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所蔵は
1
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所蔵館
所蔵場所
請求記号
資料コード
資料区分
帯出区分
状態
鳥取県立
新書文庫
760.6/ミヤタ/一般S
121171203
一般
利用可
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資料詳細
タイトル
音楽が聴けなくなる日
書名ヨミ
オンガク ガ キケナク ナル ヒ
シリーズ名
集英社新書
副叢書名
1023
著者名
宮台 真司
/著,
永田 夏来
/著,
かがり はるき
/著
著者ヨミ
ミヤダイ,シンジ , ナガタ,ナツキ , カガリ,ハルキ
出版者
集英社
出版年
2020.5
ページ数等
215p
大きさ
18cm
一般件名
音楽産業-日本
,
薬物犯罪-日本-歴史-1945~
ISBN
4-08-721123-1
ISBN13桁
978-4-08-721123-8
定価
820円
問合わせ番号(書誌番号)
1120338736
NDC8版
760.69
NDC9版
760.69
NDC10版
760.69
内容紹介
ミュージシャンの薬物事件で「突然音楽が聴けなくなる」という“自粛”は何のため、誰のためのものなのか。こうした自粛に異を唱える著者たちが問題の背景と構造を明らかにし、現代社会における「音楽」「薬物」「自粛」のあり方を考察する。
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内容一覧
タイトル
著者名
ページ
第1章 音楽が聴けなくなった日(ピエール瀧逮捕で電気グルーヴが聴けなくなる;署名提出とその後;自粛と再帰性;友達と、社会と)
第2章 歴史と証言から振り返る「自粛」(音楽自粛30年史;事務所、ミュージシャン、レコード会社それぞれの証言)
第3章 アートこそが社会の基本だ(快不快は公共性を持たない;アートの思想こそが近代社会の基本だ;好きなものを好きと言おう)
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