鳥取県立図書館
図書館HP
資料検索
資料紹介
Myライブラリ
ヘルプ
図書館HP
>
本サイトにはJavaScriptの利用を前提とした機能がございます。
お客様の環境では一部の機能がご利用いただけない可能性がございますので、ご了承ください。
資料詳細
詳細蔵書検索
ジャンル検索
1 件中、 1 件目
ヒトラーへのメディア取材記録
利用可
予約かごへ
エリック・ブランカ/著 -- 原書房 -- 2020.3 -- 312.34
SDI
本棚へ
所蔵は
1
件です。現在の予約件数は
0
件です。
所蔵館
所蔵場所
請求記号
資料コード
資料区分
帯出区分
状態
鳥取県立
一般
312.3/フラン/一般
120973239
一般
利用可
ページの先頭へ
資料詳細
タイトル
ヒトラーへのメディア取材記録
書名ヨミ
ヒトラー エノ メディア シュザイ キロク
副書名
インタビュー1923-1940
著者名
エリック・ブランカ
/著,
松永 りえ
/訳
著者ヨミ
ブランカ,エリック , マツナガ,リエ
出版者
原書房
出版年
2020.3
ページ数等
357p
大きさ
20cm
原書名
原タイトル:LES ENTRETIENS OUBLIES D’HITLER
一般件名
報道と政治-ドイツ-歴史-1933~1945
,
プロパガンダ-ドイツ-歴史-1933~1945
,
情報操作
,
インタビュー
ISBN
4-562-05743-2
ISBN13桁
978-4-562-05743-6
定価
3600円
問合わせ番号(書誌番号)
1120329038
NDC8版
312.34
NDC9版
312.34
内容紹介
1923年から1940年にかけて、ヒトラーが外国人ジャーナリストから受けた16回のインタビューを分析。ヒトラーの言葉が外国メディアにどのように伝えられたのか、そこにナチス・ドイツのどんな思惑があったのかを明らかにする。
著者紹介
【エリック・ブランカ】1958年生まれ。歴史学者、ジャーナリスト。1983年にフランスの保守系週刊誌「ヴァルール・アクチュエル」の記者となり、2007年から2015年まで編集長を務めた。著書に『De Gaulle et les Francais liberes(ド・ゴールと自由フランス)』(アルバン・ミシェル社、2010年)などがある。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
著者紹介
【松永りえ】1971年生まれ。翻訳家。上智大学外国語学部フランス語学科卒業。訳書に、エマニュエル・プイドバ『鳥頭なんて誰が言った?-動物の「知能」にかんする大いなる誤解』(共訳、早川書房)ほか。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
ページの先頭へ
内容一覧
タイトル
著者名
ページ
序章 「愚か者たちの希望」
第1章 ヒトラーと外国メディア、幻惑の歴史(ジャーナリストは大砲と同じくらい重要か?;“プッツィ”・ハンフシュテングル、ヒトラーの世話役になった米国人 ほか)
第2章 記事のなかのヒトラー(一九二三年~四〇年)(「ユダヤ人は生まれつきの破壊者だ」;「あなたは宛先を間違えている」 ほか)
第3章 インタビュアーたちのその後(アベル・ボナール(一八八三年生、一九六八年没);フェルナン・ド・ブリノン(一八八五年生、一九四七年没) ほか)
ページの先頭へ