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マルクスの恐慌論
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大谷 禎之介/編 -- 桜井書店 -- 2019.10 -- 331.6
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所蔵場所
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資料コード
資料区分
帯出区分
状態
鳥取県立
一般
331.6/マルク/一般
121169829
一般
利用可
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資料詳細
タイトル
マルクスの恐慌論
書名ヨミ
マルクス ノ キョウコウロン
副書名
久留間鮫造編『マルクス経済学レキシコン』を軸に
著者名
大谷 禎之介
/編,
前畑 憲子
/編
著者ヨミ
オオタニ,テイノスケ , マエハタ,ノリコ
出版者
桜井書店
出版年
2019.10
ページ数等
770p
大きさ
22cm
内容細目
内容:『マルクス経済学レキシコン』恐慌篇を編む 大谷禎之介〔ほか〕述 久留間鮫造〔ほか〕述. 高田博士の蓄積理論の一考察 久留間鮫造著. 高田博士による蓄積理論の修正 久留間鮫造著. 「内在的矛盾」の問題を「再生産論」に属せしめる見解の一論拠について 大谷禎之介著. 恐慌論体系の展開方法について. 1 久留間鮫造著. 資本の流通過程と恐慌 大谷禎之介著. 恐慌論体系の展開方法について. 2 久留間鮫造著. 『資本論』第2部第3篇の課題と恐慌論との関連についての一考察 前畑憲子著. 「betrachtenすべき」は「再生産過程の攪乱」か「第3部第7章」か 大谷禎之介著. 再生産論と恐慌論との関連をめぐる若干の問題について 大谷禎之介著. 「単純再生産から拡大再生産への移行」についてのエンゲルスの書き入れをめぐって 前畑憲子著. いわゆる「拡大再生産出発表式の困難」について 前畑憲子著. 「ではけっしてない〈nie〉」か「でしかない〈nur〉」か 大谷禎之介著. 利潤率の傾向的低下法則と恐慌-『資本論』第3部第15章の主題との関連で 前畑憲子著. 「利潤率の傾向的低下法則」と「資本の絶対的過剰生産」 前畑憲子著. 利潤率の傾向的低下法則と恐慌-「現実の資本の過剰生産」をめぐって 前畑憲子著. 『資本論』第3部第3篇草稿の課題と意義 宮田惟史著. 「マルクス信用論」における草稿研究の意義 小西一雄著. マルクス信用論の課題と展開 宮田惟史著. 『資本論』の恐慌・信用の理論と現代 小西一雄著
一般件名
マルクス学派(経済学)
,
恐慌
個人件名
久留間 鮫造
ISBN
4-905261-43-0
ISBN13桁
978-4-905261-43-8
定価
8600円
問合わせ番号(書誌番号)
1120299724
NDC8版
331.6
NDC9版
331.6
著者紹介
【大谷禎之介】1934年生まれ。国際マルクス=エンゲルス財団編集委員(1992~2019年)。経済理論学会代表幹事(2001~2007年)。法政大学名誉教授(2005~2019年)。2019年4月29日死去。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
著者紹介
【前畑憲子】1947年生まれ。立教大学名誉教授。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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内容一覧
タイトル
著者名
ページ
『マルクス経済学レキシコン』恐慌篇を編む
大谷 禎之介/〔ほか〕述
高田博士の蓄積理論の一考察
久留間 鮫造/著
高田博士による蓄積理論の修正
久留間 鮫造/著
「内在的矛盾」の問題を「再生産論」に属せしめる見解の一論拠について
大谷 禎之介/著
恐慌論体系の展開方法について
久留間 鮫造/著
資本の流通過程と恐慌
大谷 禎之介/著
恐慌論体系の展開方法について
久留間 鮫造/著
『資本論』第2部第3篇の課題と恐慌論との関連についての一考察
前畑 憲子/著
「betrachtenすべき」は「再生産過程の攪乱」か「第3部第7章」か
大谷 禎之介/著
再生産論と恐慌論との関連をめぐる若干の問題について
大谷 禎之介/著
「単純再生産から拡大再生産への移行」についてのエンゲルスの書き入れをめぐって
前畑 憲子/著
いわゆる「拡大再生産出発表式の困難」について
前畑 憲子/著
「ではけっしてない〈nie〉」か「でしかない〈nur〉」か
大谷 禎之介/著
利潤率の傾向的低下法則と恐慌-『資本論』第3部第15章の主題との関連で
前畑 憲子/著
「利潤率の傾向的低下法則」と「資本の絶対的過剰生産」
前畑 憲子/著
利潤率の傾向的低下法則と恐慌-「現実の資本の過剰生産」をめぐって
前畑 憲子/著
『資本論』第3部第3篇草稿の課題と意義
宮田 惟史/著
「マルクス信用論」における草稿研究の意義
小西 一雄/著
マルクス信用論の課題と展開
宮田 惟史/著
『資本論』の恐慌・信用の理論と現代
小西 一雄/著
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