亀石 倫子/著 -- 講談社 -- 2019.6 -- 327.6

所蔵は 1 件です。現在の予約件数は 0 件です。

所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
鳥取県立 新書文庫 327.6/カメイ/一般S 120749761 一般 利用可

資料詳細

タイトル 刑事弁護人
書名ヨミ ケイジ ベンゴニン
シリーズ名 講談社現代新書
副叢書名 2525
著者名 亀石 倫子 /著, 新田 匡央 /著  
著者ヨミ カメイシ,ミチコ , ニッタ,マサオ  
出版者 講談社  
出版年 2019.6
ページ数等 350p
大きさ 18cm
一般件名 刑事裁判-日本 , 弁護 , 犯罪捜査-日本  
ISBN 4-06-512363-1
ISBN13桁 978-4-06-512363-8
定価 920円
問合わせ番号(書誌番号) 1120274008
NDC8版 327.6
NDC9版 327.6
内容紹介 罪を犯したかもしれない人物の車に警察が勝手にGPSを取り付け、行動を把握していた。令状なき捜査は許されるのか。「令状なきGPS捜査は違法」の最高裁判決を日本で初めて勝ち取った弁護団を率いた女性弁護士の奮闘とチームの苦悩・活躍を描く。
著者紹介 【亀石倫子】弁護士。2009年大阪弁護士会に登録。刑事事件専門の法律事務所に入所。在籍6年間で担当した刑事事件は、200件以上。特に、窃盗症(クレプトマニア)や性犯罪の弁護経験が豊富であるほか裁判員裁判の対象となる重大事件も20件以上担当している。2016年に法律事務所エクラうめだを開設。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 
著者紹介 【新田匡央】1966年横浜市生まれ。1990年明治大学商学部卒業。10年間の会社勤めののち、2000年よりライターを名乗る。ノンフィクションの執筆、ビジネス書のライティングを手がける。著書に『山田洋次 なぜ家族を描き続けるのか』(ダイヤモンド社)がある。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)