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“世界の工場”への道
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堀 和生/編 -- 京都大学学術出版会 -- 2019.5 -- 332.2
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所蔵場所
請求記号
資料コード
資料区分
帯出区分
状態
鳥取県立
書庫
332.2/セカイ/一般H
120740645
一般
利用可
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資料詳細
タイトル
“世界の工場”への道
書名ヨミ
セカイ ノ コウジョウ エノ ミチ
副書名
20世紀東アジアの経済発展
著者名
堀 和生
/編,
萩原 充
/編
著者ヨミ
ホリ,カズオ , ハギワラ,ミツル
出版者
京都大学学術出版会
出版年
2019.5
ページ数等
451p
大きさ
22cm
内容細目
内容:東アジアの経済発展 堀和生著. 中国近現代経済史をどう捉えるか 久保亨著. 東アジア工業化の国際環境と戦後日本 浅野豊美著. 高度成長下における日本の貿易と総合商社 谷ケ城秀吉著. 日本の高度経済成長と資源政策構想 小堀聡著. 東アジア経済研究の学術的価値と現代的意義 朱蔭貴著 林彦櫻訳. 「小農社会」工業化論の世界史的意義 秋田茂著. 中国の一次産品輸出 開港から国共内戦期まで 木越義則著. 中国の繊維産業 富澤芳亜著. 中国の重工業化 加島潤著. 中国の化学工業の発展 峰毅著. 中国タバコ産業の発展と市場形成〈1927~1937年〉 皇甫秋実著. 工業化が持つ意味 丸川知雄著. 中国農業の成長と構造転換 厳善平著. 東アジアにおける近代的エネルギー供給構造の特徴 堀和生著. 韓国精油産業の成立とオイルメジャー 林采成著. 国家と石油開発政策 洪紹洋著 林彦櫻訳. 「資源小国」の自給戦略 萩原充著. 東アジア石油産業史研究の扉を開ける第一歩 橘川武郎著. 戦後石油精製技術と日本賠償 浅野豊美著. 結論と展望 堀和生著 萩原充著 久保亨著
一般件名
経済成長-アジア(東部)-歴史-20世紀
ISBN
4-8140-0218-1
ISBN13桁
978-4-8140-0218-4
定価
5200円
問合わせ番号(書誌番号)
1120266440
NDC8版
332.2
NDC9版
332.2
内容紹介
20世紀の世界経済において、最も大きな変化の1つは東アジアの経済的な台頭である。この経済のダイナミズムは、1世紀に及ぶ歴史の到達点である。対立的に扱われてきた日本と中国を同じ舞台に乗せることで見えた、東アジア地域の特徴と未来。
著者紹介
【堀和生】京都大学名誉教授 京都大学大学院文学研究科博士課程。専門は東アジア経済史。主要著作に、『東アジア資本主義史論Ⅰ―形成・構造・展開』(ミネルヴァ書房、2009年)、『東アジア高度成長の歴史的起源』(編著、京都大学学術出版会、2016年)、などがある。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
著者紹介
【萩原充】釧路公立大学経済学部教授 北海道大学大学院経済学研究科博士課程。専門は中国近現代経済史。主要著作に、『中国の経済建設と日中関係―対日抗戦への序曲 1927~1937年』(ミネルヴァ書房、2000年)、『近代中国を生きた日系企業』(共編著、大阪大学出版会、2011年)、などがある。(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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内容一覧
タイトル
著者名
ページ
東アジアの経済発展
堀 和生/著
中国近現代経済史をどう捉えるか
久保 亨/著
東アジア工業化の国際環境と戦後日本
浅野 豊美/著
高度成長下における日本の貿易と総合商社
谷ケ城 秀吉/著
日本の高度経済成長と資源政策構想
小堀 聡/著
東アジア経済研究の学術的価値と現代的意義
朱 蔭貴/著
「小農社会」工業化論の世界史的意義
秋田 茂/著
中国の一次産品輸出 開港から国共内戦期まで
木越 義則/著
中国の繊維産業
富澤 芳亜/著
中国の重工業化
加島 潤/著
中国の化学工業の発展
峰 毅/著
中国タバコ産業の発展と市場形成〈1927~1937年〉
皇甫 秋実/著
工業化が持つ意味
丸川 知雄/著
中国農業の成長と構造転換
厳 善平/著
東アジアにおける近代的エネルギー供給構造の特徴
堀 和生/著
韓国精油産業の成立とオイルメジャー
林 采成/著
国家と石油開発政策
洪 紹洋/著
「資源小国」の自給戦略
萩原 充/著
東アジア石油産業史研究の扉を開ける第一歩
橘川 武郎/著
戦後石油精製技術と日本賠償
浅野 豊美/著
結論と展望
堀 和生/著
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